アーティクルマーケティングの可能性は無限大です。 日本初のアーティクルディレクトリ、vairal articleがランチ。2006年は日本アーティクル元年です。 article magic! サイトマップはこちらです。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アーティクルを書く度に賢くなれる!? 

自分のブログに記事を書くときとviral articleにアーティクルを投稿するとき、どちらが神経を使いますか?

私の場合は間違いなくヴァイラルアーティクルです。

自分のブログの場合、書いたことが事実と違うとか間違いに気付いた時点で訂正できます。
あくまで自分の世界があります。

でもヴァイラルアーティクルアーティクルとして掲載されてしまったら、自分の世界だけではすみません。

間違った情報を提供してしまったら・・・。( ̄∀ ̄;)汗

そう思うとどうしても慎重になります。

うろ覚えの知識をもう一度調べなおしたり、確認してからアーティクルを書く。
漢字の変換ミスをチェックする。
文法的におかしな部分はないかなって読み直してみる。

こういう作業は実は自分の為になってたりするんですよね。

予習より復習のほうが勉強したことが身につくって言われますよね。

それと同じです。

確かこうだったはずなんだけどぉ・・・ってことも、もう一度調べ直すことでしっかり正しい知識として頭の中にインプットされます。

これって・・・調べるたびに正しい知識が蓄積されていくということで・・・賢くなれるってことじゃないですかぁ?(*^-^*)


私はペットカテゴリーで小鳥の話を書いています。

ペットカテゴリーというのは大げさに言えば命にかかわるアーティクルです。
獣医ではない私が、公に向かって発信するアーティクルを書く場合はより一層の慎重さが必要です。
思いつきや聞きかじりで書くには危険なカテゴリーだと思うからです。

もちろん私は小鳥専門獣医さんとの長いお付き合いの中で、直接指導していただいたことや、獣医さんの許可のもと行ったことしかアーティクルにはしていません。

その道のエキスパートから直接学んだこととは言え、やはりアーティクルを書く前にはもう一度調べなおしてチェックします。

人に情報を提供する場合の最低限のエチケットだと思うから。
ヴァイラルアーティクルの作家とパブリッシャーの関係はあくまでネット上だけです。
でも基本はやはり人と人のつながりです。

そう思うから、私は一つのアーティクルを書くのにかなりの時間をかけます。

でも時間をかければかけるほど、書き終わったときに自分の中に知識が増えているのも事実。

すごく小さなことだけど、心を込めたアーティクルを書けば書くほど、それは自分の中の知識の再確認ができるということではないでしょうか。

そういう意味でもアーティクル投稿はメリットがありますよね。


ポチッとな↓応援宜しくお願いします。m(_ _)m

FC2 Blog Ranking
にほんブログ村
人気blogランキングへ
ランキング広告ドットコム

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://articlemagic.blog79.fc2.com/tb.php/38-1e2d35e7

アーティクルマーケティングの可能性は無限大です。日本初のアーティクルディレクトリ、vairal articleがランチ。2006年は日本アーティクル元年です。 article magic! サイトマップはこちらです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。