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アーティクルで墓穴? 

アーティクルマーケティングっていいことばっかり?
基本的にはそう思います。

でも最近一つ危険なことがあることに気付きました。

私はみなさんにアーティクルマーケティングがどういうものかを知っていただきたいと思うので、気を付けなければならないことも気付いた時点で書いていきたいと思います。

日に日にヴァイラルアーティクルアーティクル数が増えています。
増えるにしたがって玉石混淆になってきました。

って私が「石」を増やしてるような気がしないでもないのですが・・・。(;^_^A
それならお前が言うなっ!ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _)

海外のアーティクルディレクトリを見ると、細かい規定があって作家のみなさんはきっちりそれを守っています。
立ち上がったばかりのヴァイラルアーティクルではまだそこまでの具体的な規定はできていません。

だからこそ自由にアーティクルを投稿できるわけなのですが・・・。

今のところ個人の良識に任されています。
言い換えると、始まったばかりのヴァイラルアーティクルの価値をあげるのもさげるのも作家次第ということです。

文章を書くという仕事にある程度の期間携わった人にはわかると思いますが、文章にはその人そのものが現れます。

ここが怖いところ!

つまりアーティクルにもその人の人間性が現れるということです。

パブリッシャーは玉石混淆の中から「石」をよけて「玉」を拾い出す。
それでいいと思います。

文章というのは恐ろしいもので、慣れた人が見ればその価値は一目瞭然です。
作家になりたくて出版社に作品を持ち込んでみても、雑誌や新聞の記者になりたくて自分の文章を送ってみても、ことごとく却下されることを考えてもわかると思います。

ちなみに私にはよくわかりませんが・・・。(;^_^A

「事実やちゃんとした根拠に基づく記事」ではなく「個人的価値観の押し付け」や「文章としての価値は無く単なる宣伝だけ」だったとしたら・・・まさしく墓穴です。

アーティクルに貼ったリンクをたどった先に意味のあるものが見出せなければ・・・みすみすお客さんを逃がすことになりますよね。
少なくとも自己ブランディング確立は期待できません。

まぁ、「どんな人なんだろう?」という単なる怖いもの見たさ的興味本位でのアクセスは見込めるかもしれないけど。(笑)


文章が上手だとか下手だとかは関係ありません。

そのアーティクルにどれだけ心がこもっているか。
ちゃんと向き合って書いたものかどうか。

それが大事だと思います。

あなたのアーティクルはあなたそのものです。
文章は書いた人間をそのまま映し出します。

文章を書くということ、
アーティクルを書くということにまじめに取り組めば、それはパブリッシャーに伝わります。

それこそが自己ブランディング確立への第一歩ですよね。

アーティクルマーケティングは集客効果も抜群ですが、パブリッシャーによって「玉」と「石」に振り分けられる「ふるい」でもあるわけです。

「石」の中に「玉」があるとその「玉」はますます輝きを放ちます。
逆に「玉」の中に「石」があると、その「石」は必要以上に「石であるところ」を露呈することになります。

ふるいの上に「玉」として残るようなアーティクルを目指して頑張りましょう♪(o^-^o)

目のあらぁぁぁ~いふるいにかけてもらえると有難いなぁ。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ


viralarticle

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コメント

玉石混合、ほんとうに、ちょっと憂鬱なこともありましたね。
ある方のアーティクルは要約文章はすべて同じ。
記事の字数は100字以下がぞろそろ。

ヴァイラルの規定には500字以上2500時以下となっているのに。
なぜそれが掲載されるかも疑問ですが、最初なので自主性に任せられていると判断しましょう。

そうであればますます、きちんと書いてほしいと思います。

5分で書いた、かんたんかんたん♪などと書いてらっしゃる方までいらっしゃいますが、それもちょっとですね。。。

人のことが言えないようなしょうもないのも投稿しているので私が言うのもなんですが。(^。^;)

まうす先生、おはようございますぅ。m(_ _)m

ほんとにねぇ・・・なんだかこのままだとせっかくの素晴らしいviralarticleが、単なる「掲示板的ツール」になってしまいそうで心配ですぅ。(T_T)
小林さんのおっしゃる「文化的思想でとらえる」というところからどんどん遠くなっちゃいますよね。

適当に書かれた文章や、根拠のない自分の価値観だけで書かれた文章を読んだ人はどう思うかとかは考えないということなのでしょうね。
まさに墓穴掘りです。

墓穴掘り、たまにならあってもいいと思うんです。
私のにもあるから。(笑)
でも墓穴が増えすぎたら、「みんなの公園」が「公園墓地」になってしまって、他の人まで入りたくもない墓穴に入るはめになる危険性もあるし・・・。( ̄∀ ̄;)汗

これだけ増えてくると、もっと規定とかシステムとかいろいろ考えなきゃならないと思うけど、ブレイナーズさん超ご多忙。
スタッフのみなさんの体調が心配です。

来週、小林さんとお会いするときに、現時点の問題点とかこれからの展望とかいろいろお話し伺いたいなぁって思ってます。

さなかひよりさん
さかきです。当ブログにもお越しいただき、ご丁寧な対応ありがとうざいましたm(__)m

いつもviralarticleの記事をわかりやすく、"らしさ"も表現して書いていられるので"凄いなぁ"と思ってます。
自分はいつも"やっつけ"なのでf^^;見習います。

自分は記事はわかりやすいように気をつけているつもりなのですが、なかなか上手くいっていない気がします。

それと"玉石混合""根拠のない自分の価値観を押し付ける"というのには、ドキっとしました。
自分は"価値観を押し付ける"ようなことをしているのでは?いや、していると考えてしまいました。

"想いを表現する"のと"価値観を押し付ける"のとは違うと思いますが、どう違うのかは自分では説明できないです。

でも、違う価値観もあり、それを否定せず認めつつ、自分なりの想いを表現できればと思っています。

そんな調子でブログもviralarticleも頑張っていけたらいいなぁなんて思ってます。

今後とも宜しくお願いしますm(__)m

さかきさん

さかきさん、コメントありがとうございます。m(_ _)m

せっかくメッセージ頂いていたのに、本当に申し訳ありませんでした。
あのメッセージはどのフォームから送信していただいたのでしょうか?
初めてのパターンでいまだに理解できていません。(;^_^A

なにはともあれ、10日近くも気付いていなかったなんてお詫びのしようもございません。
本当にごめんなさい。m(_ _)m

玉石混淆(混同)・・・ちょっと表現が過激かとも思ったのですが、小林さんのおっしゃる「文化的側面から」というのを考えると、気付いた時点で誰かが警鐘を鳴らし、私も含めた参加者がもう一度考える必要があると思ったのであえて厳しい表現をしました。

先日の小林さんからのニュースレターにも「いたずらに数は増やしません」って書かれていたのもそういうことだと思います。
このあたりは来週末に直接小林さんからお話を伺って参ります。

「想いを表現する」のと「価値観を押し付ける」の違い・・・難しいかもしれませんね。

もし一つだけ違いをあげろと言われたら、私は「根拠のある事実かどうか」という点をあげます。

「そう思う根拠」が事実として存在するならばそれは「価値観の押し付け」では無いと思うんです。

例えば私の書いてるペットカテゴリー。
命にかかわることなのでことさら慎重に書かなければなりません。
私が書いていることは全て「日本でも数少ない小鳥専門獣医さん」から直接指導していただいたことと、そこからヒントをいただいて私が実践して獣医さんに認めていただいたことです。

素人がエキスパートから入手できる情報の限界ラインに近い部分まで教えていただけたと思っています。
その世界では有名なその先生、病院と出会えたことは本当に有難かったと思います。

私の小鳥経験はわずか数十羽ですが、その先生の小鳥経験は数えられない数です。
その先生から指導していただいたこと・・・これは「根拠のある事実」ですよね。

ちなみに私、小鳥の次は犬の介護を書きたいと思っているのですが、犬経験は10匹足らず。
小型犬~大型犬、持病のある子や寝たきり状態の老犬介護までいろいろ体験しているのですが、小鳥ほどは勉強していないので書くべきかどうか悩み中です。( ̄∀ ̄;)汗

うぅ~ん・・・なんて言えばいいのかなぁ・・・。(;^_^A・・・だんだん私もわかんなくなってきましたが。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

「そのアーティクルに自分が書いた一字一句に責任を持つ」ってことでしょうか。

ちゃんとした専門家による根拠があれば、今の世の中それは「事実」だと見なされますよね。
自分が体験したできごとももちろん「事実」です。

「こうだと言われているけどよく考えると事実だという根拠はない。」ということを、押し付けることが価値観の押し付けになるのかもしれないですね。
もちろん根拠のある事実をもとに、自分の考えや予想を述べたり、提案をするのは「価値観の押し付け」では無いと思います。

私が言いたかったのは、ちゃんと向き合ってアーティクルを書きましょうということです。(^ー^)

100人のうち99人には役に立たなくても1人の役に立てばそれはある意味「玉」ですよね。
「玉」と「石」の基準は、そのアーティクルの文章力ではなく、そのアーティクルが書かれた背景で決まるのかもしれないですね。

作家がどれだけちゃんと向き合って書いたものかどうか。
きっちり向き合って書いたものには必ず人を惹きつける力と説得力があります。

文化的側面からアーティクルマーケティングを捉えるというのは、そういうことではないかと思っています。

これからもお互い頑張りましょうね。
こちらこそ今後ともどうぞ宜しくお願いします。(*^-^*)

フォーム

さかきです。
私が最初にコメントした疑惑(?)のフォームですが、普通に記事下にあるコメントをクリックして記入しましたよ。"SECLET"にチェックして・・・。

最近記事が書けてないす^^;

さかきさん

さかきさん、おはようございます。(*^-^*)

鍵コメだったんですね。
それなら他のブログで何度かいただいたことあるのに、ほんとすみませんでした。m(_ _)m

左サイドバーのコメントのところしか見てなかったのが原因です。(;^_^A
自分で「鍵コメ下さい」って言っておいて、私ったらほんとボケておりました。(恥)

私ももう長いこと投稿してないんですぅ。
ちょっといろいろ思うところがあって。(爆)

さかきさんの労働基準法のアーティクル、とってもお勉強になりました。
ありがとうですぅ。(*^-^*)

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