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予想外のアーティクルが 

自分の投稿したアーティクルがどのように使われているのか、見たことはありますか?

アーティクルマーケティング関連のカテゴリーに使っていただいてるのは、何度か拝見したことがあるんだけど、それ以外のところで使っていただいてるのを初めて目にしました。

しかも私的に「まず利用者はいないだろう」と思っていた、ラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす!シリーズのアーティクル。(笑)

利用者はいないだろ?って思うなら書くなって?

最初私もそう思ったんです。
私のメインブログはグルメブログ。
ここからはアーティクルに投稿できそうなものは無いなぁって。

でも一日に300前後のアクセスのあるこのブログ。
もしかしたら何かの役に立つこともあるかもしれない・・・って思って、ド厚かましくブレイナーズさんに聞いてみました。

すると「記事としての価値はありますので投稿して下さい。」という温かいお言葉。

そして始まった私の超マイペース「ラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす!シリーズ」

佐世保バーガーネタがたくさん読まれてるのには正直ビックリ。
一生懸命書いてるアーティクルマーケティング関係のアーティクルを差し置いて、一番読まれてるのが佐世保バーガー。

これはかなりビックリでした。

ところが数日前、もっとビックリなことが。

「ラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす!シリーズ」のインド料理・BONBAY TALKIEのアーティクルを利用して下さってた方がいたのです。

お店紹介系のグルメアーティクルではどうしても作家の味覚が基準になってしまいます。
その点が私もかなりひっかかりました。

ですからラゾーナ川崎アーティクルは極力自分の価値観の押し付けにならないように気をつけて書くようにしています。

でも引用されるのは難しいかなぁ・・・。

そのアーティクルの作者とオフラインでも親しくて、味覚のレベルが自分に合っていることが確かならば、そのまま引用することならあるかもしれない。

もしくは、自分とは全く味覚が違うということで相反する感想としての引用ならあるかもしれない。

そう思っていました。

ところが、見ず知らずの方がさらりと私のアーティクルを使って下さっていたのです。

とっても嬉しかったのと同時に、アーティクルマーケティングって、今私が考えている以上にものすごい可能性があるんじゃないかってあらためて思いました。

こういう立場で考えたらこういう利点。
こういう立場で使うとこういうメリット。

「こういう立場で」って考えるだけじゃなくて、作家としてもパブリッシャーとしても、実際に使ってみることで新しい可能性が見えてくるのでしょうね。

まだ確立されていないだけに、これからどういう方向に広がるのか・・・広がるというより、広げていくのか・・・とっても楽しみです。

考えることは簡単です。

でも実行しなければ、それはいつまで経っても何も考えていないのと同じなんですよね。

投稿したアーティクルは誰かに読まれて初めて動き出す。
自分のアーティクルがどう動いてくれるのか、なんだかワクワクしませんか?(#^.^#)

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