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行ってみたらビックリ 

今はホームページよりブログが主流ですよね。
でも数年前まではホームページばかりでした。

趣味のサイトの掲示板にやってきてくれるお客さん。
初めましてのご挨拶を頂くと、こちらからも出向きます。
これはブログも同じですよね。

でもサイトの場合はブログよりコンテンツが豊富。

行ってみたらビックリなんてことが時々ありました。

私の趣味のサイトの掲示板にコメントを入れてくれたということは同じ趣味があるってことで・・・ってことは同じ趣味のサイト?って思いますよね。

ところが、その趣味のコンテンツはその人のサイトの極一部で、実はメインコンテンツは全く違うなんてことがあるんです。

その趣味と関連のあるものならまだしも、全く関係が無かったり、思いっきり意外だったりすると、そっちのほうが気になってしまいます。

っでメインのコンテンツをうろうろ探検して、肝心の趣味の方はろくに見ないまま帰ってきてしまったり。(笑)


アーティクルマーケティングはこのパターンにバッチリあてはまると思いませんか?


あなたの「メインコンテンツ=メインカテゴリー」とは全く関係の無いカテゴリーに1アーティクル投稿するだけで、そこからあなたのところにお客さんがやってきます。

やってきたお客さんは、思っていたのと違う「メインコンテンツ」にえええっ!\(@O@)/ってビックリ。


例えばお肉が大好きなお魚やさん。
お肉の事はやたら詳しい。

そんな時はまよわずお肉カテゴリーです。

お魚やさんの書いたお肉アーティクルを見た人は、お肉屋さんかな?って思ってやってきます。

何が何でもお肉を買うぞ~って人は帰っちゃうかもしれません。
でもいいんです。

やってきてもらうことが目的ならば。

実際に「これを買おう」って決めて買い物に行って、違うものを買ってくることってありませんか?

靴を買いにデパートへ行って靴は買わずに洋服を買ってきてしまうこと。
私はよくあります。(笑)

たまたま欲しい靴には出会えなかったけど、隣の洋服売り場でお気に入りの洋服を見つけること・・・ありますよね?

もちろん最初からお魚を探してやってきてくれる人はこの場合のターゲットではありません。
お肉を捜してたんだけど、美味しそうなお魚があったから買っちゃったってパターンの人がターゲットです。

違うものを探してたんだけど、ふと目に入ったものを買ってしまう。
そういう人間の心理、面白いですよね。
男性より女性に圧倒的に多いような気もしますが・・・。(;^_^A


少しずついろんなカテゴリーに意味のあるアーティクルを投稿することは、いろんな世界の人達にコンタクトをとることになります。

ビジネスサイトであれ、そうじゃないサイトであれ、自分の文章で何かを発信している立場の人間としては、反応があることが一番嬉しいことですもんね。
そしてその反応がしっかりした手ごたえになったら、そこで何かが生まれます。

ビジネスの利益であったり、人間同士のつながりであったり。

アーティクルを投稿するとき、自分にとっての「メインカテゴリー」にばかり目が行きがちですが、そうじゃないカテゴリーにも新しい出会いは隠れています。

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