アーティクルマーケティングの可能性は無限大です。 日本初のアーティクルディレクトリ、vairal articleがランチ。2006年は日本アーティクル元年です。 article magic! サイトマップはこちらです。

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セミナーご参加の皆様、有難うございましたm(_ _)m 

16日土曜日のブレイナーズ東京セミナーは無事終了いたしました。

ご参加下さった皆様、有難うございました。

私にとっては講師デビューということで緊張の連続でしたが、前のまうすさんの素晴らしい講演を聞いて「私も続かなければ!」ってことで頑張ることができました。

今回の経験は私にとってもすごく勉強になりました。
セミナー参加者の皆さんとの出会いも大切な宝物です。

会場にいらして下さった皆様、
遠くから応援して下さった皆様、
このような素晴らしい機会を与えて下さったブレイナーズの皆様、
そしてお忙しい中私の為にいろいろ準備して下さったまうすさん、
本当に有難うございました。

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。m(_ _)m

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pending長い~(;^_^A 

http://ezinearticles.com/に私の3つ目のアーティクルが掲載された。
今回のアーティクルは「馬の回し蹴り"Side Kick By The Horse"」

その前に書いた「会津地鶏"A Story Of Japanese Aizu Jidori"」では初めて差し戻しを食らいました。

子供の頃からの作文や読書感想文、大学時代のレポートや卒論、ライター時代の原稿まで、今まで自分の書いた文章を差し戻されたことは一度もなかった私には差し戻し初体験。(笑)

差し戻し連絡メールによれば、文法的な間違いや句読点の問題ということになっていたから文章内容そのものを変える必要は無かったけど、やっぱり難しいなぁってつくづく実感。


そんなEzinearticlesのpending期間がどんどん長くなってる。

考えられる理由は二つ。

まず一つは、設立7年にしてまた規定を改定しているぐらい参加者がどんどん増えてるから、アーティクルの審査に時間がかかってること。
Ezinearticlesのますますのご発展ってことでございますね。

もう一つは・・・これは考えたくないんだけど・・・私のアーティクルだけがpending期間が長いという可能性。(; ̄ー ̄A アセアセ

Ezinearticlesに投稿した私の最新アーティクルは「馬の回し蹴り"Side Kick By The Horse"」。
その前は「会津地鶏"A Story Of Japanese Aizu Jidori"」でその前は「小鳥のダイエット"A Diet Of A Small Bird"」。

会津地鶏はともかく、小鳥のダイエットも馬の回し蹴りもやっぱり「のだめ」路線。(笑)

そのせいで私だけ審査に時間が掛かってる可能性も無きにしも非ずぅ。( ̄∀ ̄;)汗

マイペースも極めれば長所になるかもしれないから、まっ、いいっか。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

でもまうすさんのはたしかpending期間一週間だったんだよなぁ・・・。(^_^;)


viralarticle


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楽しみましょう、アーティクル 

久しぶりに「先生」のご登場でございますぅ♪m(__)m



今日は2006年12月2日です。
たった今、 ヴァイラルアーティクルを覗いて来ました。

トップ投稿者の池田さんが100本目の投稿を終えたところです。おめでとうございます!
パチパチパチ o(^ー^)o☆o(^ー^)oパチパ
ここの管理人のさなかひよりさんが73本、私が65本です。

ちょっと思うところあってしばらく投稿を控えていたので
トップの池田さんとはだいぶん開いてしまいましたが、
それでも私以降の方々とはだいぶん開いていますね。

私もひよりさんも同じ穴の狢(ムジナ)だと思っているのですが、書くことがとにかく好きです。
書いてていいよ、と言われたらそれこそ10時間でも書き続けるのは苦になりません。
(そうですよね?ひよりさん^^;)

ですがブログにアップする以上、自分の発言には責任をもちたいと思うし、内容が空回りするようではだめだよな。
そういうこともあって自粛しておりました。



でも、自粛してるのって辛いんですよね。(爆)

私は仕事が忙しいのもあって、投稿のペースを下げようとは思っていましたが、それでも今日の今頃は90本に届くつもりでいました。
だからなんだか自分で自分にいらいらしています。(笑)


で、思うに、
私のような文章書きジャンキーは、自分のストレス発散の場としてもアーティクルディレクトリをどんどん使って行ってもいいんじゃないかな?

責任ある発言も必要ですが、好きなことを好きなように書くこともかまわないのではないかしら。
だって、それをどう判定するかは読む人次第ですからね。

ということで、少々変な記事もこれから増えていくかもしれませんが、そこはご愛嬌。


みんなでもっとヴァイラルアーティクルを楽しみましょうよ♪

記事を書くのはネットビジネスのためだけじゃない。
自分を主張する場所であってもいいと思うのです。

ただ、1行しかアーティクルがないような、あまりにも薄い内容は問題ありかと思うんですけどね。

書き手の責任 

12月1日付けの日経新聞の夕刊。
アフィリエイトすることへの責任についての記事が出ていました。

自分が収入を得ることしか考えないことからくる無責任な広告の文章。

広告主の言うことを鵜呑みにして、あたかも自分がそれを使用して効果があったかのような文章を書いて、それを情報として発信する。

それがいかに無責任な行為なのか本人に自覚はない。

国民生活センターには「商品を購入したが紹介文にあるような結果にはならなかった。」という内容のクレームがたくさん寄せられているという。

この記事には例としてダイエット商品や健康食品などがあげられていたけれど、何もそれだけに限ったものでは無いと思う。

情報商材のアフィリエイトでもこれと同じことが言えるんです。

この記事によると、
「このような事態を受けて、日本アフィリエイト・サービス協会は今年10月にアフィリエイト広告の仕組みへの参加者が守るべきガイドラインを策定したという。
この中で、広告掲載サイトには誇大広告に当たる表示をしないように求め、広告主にも掲載サイト運営者に明確な情報開示を要請。協会も不正なサイトの情報を共有し対処していく体制を打ち出した。」
という。

個人の自覚さえあればこのようなガイドラインを作る必要はないはず。

自分の文章に責任を持つこと。

たったそれだけのことなのに。


情報を発信する自由の裏には、その情報への責任が伴います。

ネットではなく現実のビジネスだったらどうでしょうか?
自分が体験してもいないことを、
使ってもいないものを、
これは最高ですなどと言って人に薦めることはできないですよね。

ネットだから、
顔が見えないからという考えは通用しません。

ネットでも現実社会でも自由と責任はセットなのです。


自分の文章に愛情を持って書く。
それさえ守れば無責任な文章は生まれません。

もっと自分の文章に愛情と誇りを持ってほしい。

無責任なアフィリエイト広告を見るたびにずっと思ってきたことです。


人と人との結び付きという「繋がりの原点」に立ち返って考えてみる必要があるのではないでしょうか。

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