アーティクルマーケティングの可能性は無限大です。 日本初のアーティクルディレクトリ、vairal articleがランチ。2006年は日本アーティクル元年です。 article magic! サイトマップはこちらです。

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pluralism(プルーラリズム)と相乗効果 

現段階ではヴァイラルアーティクルの先輩的存在であるEzinearticles
そのEzinearticlesのブログにChrisが書いていた言葉にこういうものがありました。

Another very subtle shift that I’ve been making over the past 6 weeks is that I want our members and users to think of EzineArticles.com as an *online community of experts sharing knowledge* and not as an *article directory* or *article bank*.

「メンバーとユーザーには、単なるアーティクルディレクトリや記事の銀行として考えるのではなく、知識を共有している専門家のオンライン共同体としてEzineArticles.comを考えて欲しいと思う。」


まさにその通りだと思います。

知識を共有している専門家のオンライン共同体。

そう考えると、ちょっと違った感覚になりませんか?

作家同士が数や評価を競うとかそういうことではなく、共同体。

私の知らない部分をこの人が補ってくれる。
この人の知らない部分はあの人が補ってくれる。
あの人の知らない部分はあなたが補ってくれる。
あなたの知らない部分は私が補う。

そうしてできあがる大きな知識の泉。
まさに知識を共有しているオンライン共同体ですよね。

自分の中の知識が人の役に立つというのはそういうことでもあります。
提供する相手はパブリッシャーだけではありません。

知識の持ち寄りで、大きなものができあがる。
作家同士がコラボレートすることで予想外な大きなものが生まれる可能性が広がる。

pluralism(プルーラリズム)ですね。


小さなものの持ち寄りだけとは限りません。

大きなものを完成させるのにどうしても足りないパーツを探し求めてやってきた人がいたとします。
そのどうしても足りないパーツを持っているのがあなただったとしたら?

見事BINGOで新しい何かが完成します。

三日月+小さな○=満月

そう考えるとヴァイラルアーティクルは知識の切り売りの場所でもあります。

アーティクル一つ一つがあなたの自己紹介であり名刺であり履歴書です。
アーティクルに小細工はいりません。
いるのは愛情だけ。

文章は生き物と同じです。
手を掛けて愛情をかければかけるほどそれに応えてくれます。

あなたそのものを如実に映しだしてくれます。

手を掛けた文章の集合体は相乗効果で益々輝きます。

古今和歌集万葉集もジャンルこそ違いますがそういう意味では見事な相乗効果なのかもしれません。


「もみぢ葉の 流れてとまる みなとには 紅深き 浪や立つらむ」 


古今和歌集・素性法師の歌です。

みんなで小さなもみじ葉を流し続ければ、その河口には紅色の
「浪」が立つかもしれないですね♪

viralarticle


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二つの立場でviralarticleを考える 

現在日本で唯一のアーティクルマーケティングディレクトリであるヴァイラルアーティクル

ネットビジネスでの集客ツールとしての利用方法と、小林さんのおっしゃるように「文化」として定着させるべく利用方法。

その二つの立場はよく考えると相反するものなのかもしれません。
投稿されているアーティクルを見るとそれがわかります。
具体的には現段階では3つに分類されています。

まず1つ目。
ビジネスの集客ツールとだけ考えているパターン。
とにかく「宣伝」。
日本語自体が文法的にどこかおかしかったり(笑)、人と人を繋ぐ温かさのようなものは含まれていなくても気にしない、気にしない!(^_^;)
そんなことは気にしないでひたすら「売り込み作戦」という形。

そして2つ目。
ビジネスの集客ツールではなく、小林さんがおっしゃっていたように家族や大切な人に話して聞かせる貴重な情報としてアーティクルを発信するパターン。
文化としてのヴァイラルアーティクルを考えるとこのパターンになりますね。
自分を売り込むというより自分の知っている情報や知識を「誰かの役にたつことがあれば。」という気持ちで伝えるという形です。

そして3つ目。
これは上の二つの混合パターン。
しっかり売り込みもしているんだけど、ちゃんと人間の温かさも込められている。
理想的な作家さんですね。
こういう方のアーティクルはいつも「さすがだなぁ。」って思いながら読ませていただいています。


この三つの立場は作家の立場です。
次に、パブリッシャーの立場として考えてみるとどうでしょうか?

パブリッシャーの場合は単純に2種類です。

ネットビジネス真っ只中の人と、ネットビジネスとは関係のない一般の人。

ネットビジネスチームが初めてヴァイラルアーティクルを見た時、最初に「こんな方法があるのかぁ!」って感動すると思います。
そして上に書いた1番目と3番目のパターンの作家のアーティクルを見て「なるほどぉ~♪」ってなるでしょう。
ちなみに2番目のパターンのアーティクルを見ても、「へぇ~、そうなんだぁ。」って新しい知識として受け入れることはあっても、前の二つのパターンのような感銘は受けないかもしれません。

ネットビジネスとは関係の無い一般チーム。
その人達から見た場合はどうでしょう?

全く逆の受け取り方をするのではないでしょうか?
1番目のパターンを見た時「なんだ、単なる宣伝をするだけの場所か。」ってなってそれで終わり。
1番目のパターンのアーティクルばかりを読んでしまったら、恐らくその人は「自分とは関係が無い場所。情報提供といいつつ宣伝が目的なのか。」ってことでもうやってくることはないでしょう。

逆に2番目のパターンを見た時、「ここにはいろんな情報が詰まっている」と感じるのではないでしょうか。
私が書いた「wikipedia的」な感覚で、ヴァイラルアーティクルを捉えるでしょう。

実際に私の知り合いでこういう感想を持たれた方がいらっしゃいました。
「面白そうだと思ったけれどネットビジネスの宣伝目的記事がほとんどですね。最初に抱いたイメージとはどんどん遠くなってきた気がする。」

私なりに「そんなことないよぉ~。」って説明はさせてもらったのですが、ネットビジネスに携わらない人にはまだまだそう見えるのかもしれません。( ̄∀ ̄;)汗


結局、文化として残しながらネットビジネスでの集客ツールとしてのパワーを発揮できるものにしようとすると、口で言うほど簡単ではなくすごく難しいということになります。

今現在作家として投稿されてる方は、すでにヴァイラルアーティクルが何たるものかということを理解されている方々です。

それではヴァイラルアーティクルを知らない人達に広めるにはどうすればいいのか?

新しい参加者を増やすことですよね。
作家ばかりが増えても「集客ツールとしてのパワー」は発揮できなくなるし、文化として残すことも難しいです。

作家はもちろん必要ですが、パブリッシャーを増やす!
ヴァイラルアーティクルの存在とその意味をより多くの人に理解してもらうこと。
それが大事だと思います。

そう考えたとき、ネットビジネスチームと一般チームの人間の割合はどうでしょうか?

明らかに一般チームの人数のほうが多いです。

しかも悲しいかな、ネットビジネスというだけでいかがわしいものだと思われることもまだまだ多いです。(T_T)

そういう中で、ヴァイラルアーティクルを理解してもらい広める為には、やはり一般チームでの視点を考えることは必要だと思います。

つまり、上に書いた2番目と3番目のパターンを組み込むことです。
もちろんビジネス集客ツールとして使わない手はないので、1番目は当然だと思います。

しかし1番目ばかりが目に付くと、結局はネットビジネスチーム内での広がりしか期待ができなくなるということです。
それは最終的には、集客ツールとしての価値も低めてしまうことになります。

そのあたりを考慮してアーティクルを書いてみませんか?

最終的には人間と人間のつながりなんだってことを考えれば、自ずとどういうアーティクルにすればいいのかがわかると思います。

本当は3番目のパターンのアーティクルが増えるといいんだけど、これはなかなか難しいですよね。
私も無理です。(;^_^A

1番目の中にもほんの少し2番目のエッセンスを加える。
そうすることで、ヴァイラルアーティクルの可能性はどんどん広がると思います。

GoogleとYahooの使い分け 

何かを検索する場合、GoogleYahooって使い分けていますか?

私はGoogleツールバーをインストールするまでひたすらYahoo検索をしていました。
ツールバーをインストールして初めてGoogle検索した時ビックリしました。
その膨大な情報量に!
中には怪しげで意味不明なもの(キーワード羅列の記事作成ツールの見事な作品(笑))とかもあったりするけど、とにかく出てくる数が多いんですよね。

この違いは何なんだろう?
すごく不思議に思いました。

ネットビジネスに片足のつま先(笑)を突っ込んだとき、初めてその違いがわかりました。

簡単に言えばロボットが検索しているのか人間が検索しているのかの違いなんですよね。

Googleの場合はロボット型検索
ウェブロボットというプログラムを使って、次々にサイトを巡回してインデックス(さくいん)を作ります。
そのインデックスを元に検索を行います。
24時間休み無く動き続けるので、更新された情報がネット上に反映されるのも早く、内容はさまざまだけど情報量は膨大なものになります。

それに対してYahooディレクトリ型検索。
サイトが登録制になっていて、申請されて審査に通ったサイトが登録されます。
その登録されたサイトの中から検索結果が表示されます。
カテゴリー別にわけられ、人間の手によって登録されるので怪しげな検索結果は少なく、きちんとした情報だけが出てきます。
人の作業には限界があるので、Googleロボット型と比べるとネット上に反映されるまでには時間がかかります。

最新の新鮮な情報をということであればGoogle検索。
吟味された確かな情報をということであればYahoo検索。
というふうに使い分けると便利です。

ちなみにGoogleにはページランク機能があり、必要な情報がたくさん含まれているサイトは検索結果の上位に表示されるので、膨大な情報の中から自分でよりわけなくてもよい点が、多くのユーザーに支持される理由のようです。

インターネットマーケティングご臨終 

先日ブレイナーズの小林さんとお話させていただいたことの一部がこちらに書かれています。

あっ、アフィリリンクじゃないですよぉ~。
もちろん無料でDLできます。(^ー^)

http://www.internetmarketinggorinjyu.com/thankyou.html


インターネットマーケティングご臨終」

小林さんからこのタイトルを伺ったときは思わず(* ̄m ̄)プッ 。
笑っちゃいました。


ここに書かれていることの本質はすべての事に通じることだと思います。

もちろんヴァイラルアーティクルでも同じ。

大切なものは長期的視点と内容の濃いもの。
短期的視点から、裏技(爆)的思考で画策したところで中身がなければ淘汰されます。

そのことに気付かないでいると・・・やればやるほど自爆・・・「ご臨終」へ向けて一直線。(* ̄ノ ̄)/Ωチーン

オンでもオフでも、長期的視点で物事を捕らえることはとても大事なことですね。

「長期的視点」と「本質を見抜く目」。

ちなみにこれは、ネットではなく現実社会で企業家である私の父が日頃からよく口にする言葉です。


どんな時でも忘れずにいたい言葉です。

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一番大切なもの 

ブレイナーズの小林さんにお会いしました。
時間の経つのも忘れて、いろいろなことをお話させていただきました。

一つ、すごく嬉しかったこと。
小林さんが一番大切にされているものと、私が大切にしているものが同じだったこと。

顔の見えないネットだからこそ、精一杯真を込めて接すること。

ネットの世界にはいろんな人がいます。

個人の価値観や感覚の幅は恐ろしく広いです。
とても全てを把握し、理解することはできません。
理解しようとしても自分の価値観とあまりにもかけ離れているものを理解するのは無理です。

個人の常識はもはや常識ではなくなる世界です。

それならば理解できなくてもいい。
否定さえしなければそれでいい。

そしてどんな時も自分を見失うことなく、自分なりにまっすぐに、自分の目標に向かって進む。
それは自分の為に。
自分があとから後悔することがないように。

そう思います。


でも一つだけ忘れてはいけないもの。
一番大切なもの。

それは

人間である以上、ネットのつながりであってもその根底にあるものはやっぱり

驕ることなく、卑下することなく、
」と「」で人と繋がっていたい。

最近そんなことを考えていた私ですが、小林さんとまうすさんとお話させていただいて、「それでいいんだ」って改めて思うことができました。

これからも私は「超マイペース」なんだろうなぁ。(笑)


あっ、今日もまたアーティクルマーケティングとは関係の無いお話になっちゃいましたね。(;^_^A

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藤原紀香さんの文章の思い出 

articleといえば記事。

私はあまり芸能人ネタには興味がないのですが、記事といえば思い出すことがあります。

お笑い芸人の陣内智則さんとの結婚を発表した今話題の藤原紀香さん。

彼女と私は年齢は違いますが同じ学校の同窓生


数年前同窓会から送られてきた雑誌に彼女の書いた記事が掲載されていたことがあります。

藤原紀香さんの学生時代の思い出話でした。

今よりもっと売れていた時だったのですが、その記事には等身大の彼女の姿が伺えました。
決して高飛車になるでもなく、人気取り目的でもなく、ちゃんと心を込めて書かれていたその記事にとても好印象を持ったことをおぼえています。

在学中は私は彼女の存在は知りませんでした。
1年間一緒に通学していたはずなのですが・・・。(;^_^A

その人の書いた文章からその人の人間性が伺える。

その記事を読んでから、私は彼女をうんと身近に感じるようになりました。

藤原紀香さん、陣内智則さんとお幸せに♪

っと今日はちょっとアーティクルマーケティングからは脱線。( ̄∀ ̄;)汗

いつも脱線してるだろぉ!って突っ込まないで下さいませ~。(爆)


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規定が追加されました 

登録者の常識の中で成り立っている今のヴァイラルアーティクル
お役立ちアーティクルを読むと思わず(-人-)謝謝って思っちゃいます。

自分の知らない世界の話も「へぇ~、そうなんだぁ。」ってなんだか得した気分になりますよね。

でもやっぱりいろいろあります。(笑)

最低限、規定は守らなきゃダメです。
文字数500文字以上。
数日前からちゃんと規定のところに書かれてたこと、みなさん御存知でしたかぁ?



単にアーティクルを読むというだけではなく、ちょっと違った視点から分析してみると面白いことに気付いたりもします。

作家の人間性ですね。

私の場合、いくつかタグを間違ってるのがあったりします。(;^_^A
私の「大ボケ」が見事にばれちゃってますね。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

そういう表向きなところだけじゃなく、内面的なところも垣間見れたりするのが「文章」の面白くも有り恐ろしいところです。

作家の「常識」と、最低限のルールを守ることで「玉」が増えるといいですね。


って思ってたら昨日ブレイナーズさんからメールが届きましたよね。

ウィキペディアのように書き換えられないということは、どんなアーティクルも自然淘汰はありえないということです。
それならばそれなりの規定を増やしていくことは必要ですよね。


せっかく誕生した日本初のアーティクルマーケティングディレクトリ。
不正な利用法を考えないで正しい利用法で大きくしていきましょう。
最終的にはそれがあなたのメリットになるんですから。

ヴァイラルアーティクル誕生の瞬間に立ち会えたことは、すごくラッキーなことです。
そのラッキーを生かしましょう♪
「逢うた時に笠をぬげ」ってことで。(*^-^*)

しっかりした太い幹を育てる為にも今が大切な時だと思います。

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アーティクルを書く度に賢くなれる!? 

自分のブログに記事を書くときとviral articleにアーティクルを投稿するとき、どちらが神経を使いますか?

私の場合は間違いなくヴァイラルアーティクルです。

自分のブログの場合、書いたことが事実と違うとか間違いに気付いた時点で訂正できます。
あくまで自分の世界があります。

でもヴァイラルアーティクルアーティクルとして掲載されてしまったら、自分の世界だけではすみません。

間違った情報を提供してしまったら・・・。( ̄∀ ̄;)汗

そう思うとどうしても慎重になります。

うろ覚えの知識をもう一度調べなおしたり、確認してからアーティクルを書く。
漢字の変換ミスをチェックする。
文法的におかしな部分はないかなって読み直してみる。

こういう作業は実は自分の為になってたりするんですよね。

予習より復習のほうが勉強したことが身につくって言われますよね。

それと同じです。

確かこうだったはずなんだけどぉ・・・ってことも、もう一度調べ直すことでしっかり正しい知識として頭の中にインプットされます。

これって・・・調べるたびに正しい知識が蓄積されていくということで・・・賢くなれるってことじゃないですかぁ?(*^-^*)


私はペットカテゴリーで小鳥の話を書いています。

ペットカテゴリーというのは大げさに言えば命にかかわるアーティクルです。
獣医ではない私が、公に向かって発信するアーティクルを書く場合はより一層の慎重さが必要です。
思いつきや聞きかじりで書くには危険なカテゴリーだと思うからです。

もちろん私は小鳥専門獣医さんとの長いお付き合いの中で、直接指導していただいたことや、獣医さんの許可のもと行ったことしかアーティクルにはしていません。

その道のエキスパートから直接学んだこととは言え、やはりアーティクルを書く前にはもう一度調べなおしてチェックします。

人に情報を提供する場合の最低限のエチケットだと思うから。
ヴァイラルアーティクルの作家とパブリッシャーの関係はあくまでネット上だけです。
でも基本はやはり人と人のつながりです。

そう思うから、私は一つのアーティクルを書くのにかなりの時間をかけます。

でも時間をかければかけるほど、書き終わったときに自分の中に知識が増えているのも事実。

すごく小さなことだけど、心を込めたアーティクルを書けば書くほど、それは自分の中の知識の再確認ができるということではないでしょうか。

そういう意味でもアーティクル投稿はメリットがありますよね。


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viralarticleの先輩 

ヴァイラルアーティクルの先輩的存在の英語圏のアーティクルディレクトリ
たくさんありますが、Ezinearticlesもその中の一つです。

http://ezinearticles.com/

ここにはviralarticleの未来の姿が見え隠れしています。
英語圏のそれと同じような道を歩むのか。
日本ならではの発展の仕方をするのか。

欧米文化と日本文化のさまざまな違いから、
基本は踏まえながらも日本独自のエッセンスが加わったものに成長するといいなぁって私は思っています。


Ezinearticlesは1999年11月にKate Schultzさんによって作られました。
現在はEmailUniverse.com Teamによって運営されています。

今月Ezinearticlesは7歳の誕生日を迎えます。
担当者のChristopher M. Knight さんのお誕生日も兼ねた、バースデーケーキ、すごいですよぉ~。
こちらです。
   ↓
http://ezinearticles.com/blog/

7年後の現在、参加者は約35000人
157ヶ国にAutherがいます。
日本人参加者は現時点で53人。
見たことあるような名前もありますねぇ・・・。(爆)

トップAutherの投稿数は最近10000を越えました。

毎月10000記事以上の新しい記事が追加されています。
すごいですよね、この数。(;^_^A

Ezinearticlesの場合は
「New EzineArticles.com Members Are Allowed 10 Initial Article Submissions.
If Your Articles Meet Our Quality Standards, You May Qualify To Earn Platinum Status (Allows Unlimited Article Submissions)」
ってことなので、最初の10記事が勝負。
この間の審査にパスすれば、そのあとはのびのびOK(爆)のようです。

もともと200~3500というワード数の規定(理想は400~750だそうです)がありましたが、11月1日から記事の最低ワード数が200から250に増やされました。
7年経ってもなおアーティクルのレベルアップを狙って規定を変更するあたりの意気込みは大ブレイクしている証なのでしょうね。


7歳の年齢差は大きいかもしれないけど、
アメリカはEzinearticles、日本はviralarticle
って言われるようになるといいですね♪


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行ってみたらビックリ 

今はホームページよりブログが主流ですよね。
でも数年前まではホームページばかりでした。

趣味のサイトの掲示板にやってきてくれるお客さん。
初めましてのご挨拶を頂くと、こちらからも出向きます。
これはブログも同じですよね。

でもサイトの場合はブログよりコンテンツが豊富。

行ってみたらビックリなんてことが時々ありました。

私の趣味のサイトの掲示板にコメントを入れてくれたということは同じ趣味があるってことで・・・ってことは同じ趣味のサイト?って思いますよね。

ところが、その趣味のコンテンツはその人のサイトの極一部で、実はメインコンテンツは全く違うなんてことがあるんです。

その趣味と関連のあるものならまだしも、全く関係が無かったり、思いっきり意外だったりすると、そっちのほうが気になってしまいます。

っでメインのコンテンツをうろうろ探検して、肝心の趣味の方はろくに見ないまま帰ってきてしまったり。(笑)


アーティクルマーケティングはこのパターンにバッチリあてはまると思いませんか?


あなたの「メインコンテンツ=メインカテゴリー」とは全く関係の無いカテゴリーに1アーティクル投稿するだけで、そこからあなたのところにお客さんがやってきます。

やってきたお客さんは、思っていたのと違う「メインコンテンツ」にえええっ!\(@O@)/ってビックリ。


例えばお肉が大好きなお魚やさん。
お肉の事はやたら詳しい。

そんな時はまよわずお肉カテゴリーです。

お魚やさんの書いたお肉アーティクルを見た人は、お肉屋さんかな?って思ってやってきます。

何が何でもお肉を買うぞ~って人は帰っちゃうかもしれません。
でもいいんです。

やってきてもらうことが目的ならば。

実際に「これを買おう」って決めて買い物に行って、違うものを買ってくることってありませんか?

靴を買いにデパートへ行って靴は買わずに洋服を買ってきてしまうこと。
私はよくあります。(笑)

たまたま欲しい靴には出会えなかったけど、隣の洋服売り場でお気に入りの洋服を見つけること・・・ありますよね?

もちろん最初からお魚を探してやってきてくれる人はこの場合のターゲットではありません。
お肉を捜してたんだけど、美味しそうなお魚があったから買っちゃったってパターンの人がターゲットです。

違うものを探してたんだけど、ふと目に入ったものを買ってしまう。
そういう人間の心理、面白いですよね。
男性より女性に圧倒的に多いような気もしますが・・・。(;^_^A


少しずついろんなカテゴリーに意味のあるアーティクルを投稿することは、いろんな世界の人達にコンタクトをとることになります。

ビジネスサイトであれ、そうじゃないサイトであれ、自分の文章で何かを発信している立場の人間としては、反応があることが一番嬉しいことですもんね。
そしてその反応がしっかりした手ごたえになったら、そこで何かが生まれます。

ビジネスの利益であったり、人間同士のつながりであったり。

アーティクルを投稿するとき、自分にとっての「メインカテゴリー」にばかり目が行きがちですが、そうじゃないカテゴリーにも新しい出会いは隠れています。

アーティクルで墓穴? 

アーティクルマーケティングっていいことばっかり?
基本的にはそう思います。

でも最近一つ危険なことがあることに気付きました。

私はみなさんにアーティクルマーケティングがどういうものかを知っていただきたいと思うので、気を付けなければならないことも気付いた時点で書いていきたいと思います。

日に日にヴァイラルアーティクルアーティクル数が増えています。
増えるにしたがって玉石混淆になってきました。

って私が「石」を増やしてるような気がしないでもないのですが・・・。(;^_^A
それならお前が言うなっ!ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _)

海外のアーティクルディレクトリを見ると、細かい規定があって作家のみなさんはきっちりそれを守っています。
立ち上がったばかりのヴァイラルアーティクルではまだそこまでの具体的な規定はできていません。

だからこそ自由にアーティクルを投稿できるわけなのですが・・・。

今のところ個人の良識に任されています。
言い換えると、始まったばかりのヴァイラルアーティクルの価値をあげるのもさげるのも作家次第ということです。

文章を書くという仕事にある程度の期間携わった人にはわかると思いますが、文章にはその人そのものが現れます。

ここが怖いところ!

つまりアーティクルにもその人の人間性が現れるということです。

パブリッシャーは玉石混淆の中から「石」をよけて「玉」を拾い出す。
それでいいと思います。

文章というのは恐ろしいもので、慣れた人が見ればその価値は一目瞭然です。
作家になりたくて出版社に作品を持ち込んでみても、雑誌や新聞の記者になりたくて自分の文章を送ってみても、ことごとく却下されることを考えてもわかると思います。

ちなみに私にはよくわかりませんが・・・。(;^_^A

「事実やちゃんとした根拠に基づく記事」ではなく「個人的価値観の押し付け」や「文章としての価値は無く単なる宣伝だけ」だったとしたら・・・まさしく墓穴です。

アーティクルに貼ったリンクをたどった先に意味のあるものが見出せなければ・・・みすみすお客さんを逃がすことになりますよね。
少なくとも自己ブランディング確立は期待できません。

まぁ、「どんな人なんだろう?」という単なる怖いもの見たさ的興味本位でのアクセスは見込めるかもしれないけど。(笑)


文章が上手だとか下手だとかは関係ありません。

そのアーティクルにどれだけ心がこもっているか。
ちゃんと向き合って書いたものかどうか。

それが大事だと思います。

あなたのアーティクルはあなたそのものです。
文章は書いた人間をそのまま映し出します。

文章を書くということ、
アーティクルを書くということにまじめに取り組めば、それはパブリッシャーに伝わります。

それこそが自己ブランディング確立への第一歩ですよね。

アーティクルマーケティングは集客効果も抜群ですが、パブリッシャーによって「玉」と「石」に振り分けられる「ふるい」でもあるわけです。

「石」の中に「玉」があるとその「玉」はますます輝きを放ちます。
逆に「玉」の中に「石」があると、その「石」は必要以上に「石であるところ」を露呈することになります。

ふるいの上に「玉」として残るようなアーティクルを目指して頑張りましょう♪(o^-^o)

目のあらぁぁぁ~いふるいにかけてもらえると有難いなぁ。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ


viralarticle

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予想外のアーティクルが 

自分の投稿したアーティクルがどのように使われているのか、見たことはありますか?

アーティクルマーケティング関連のカテゴリーに使っていただいてるのは、何度か拝見したことがあるんだけど、それ以外のところで使っていただいてるのを初めて目にしました。

しかも私的に「まず利用者はいないだろう」と思っていた、ラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす!シリーズのアーティクル。(笑)

利用者はいないだろ?って思うなら書くなって?

最初私もそう思ったんです。
私のメインブログはグルメブログ。
ここからはアーティクルに投稿できそうなものは無いなぁって。

でも一日に300前後のアクセスのあるこのブログ。
もしかしたら何かの役に立つこともあるかもしれない・・・って思って、ド厚かましくブレイナーズさんに聞いてみました。

すると「記事としての価値はありますので投稿して下さい。」という温かいお言葉。

そして始まった私の超マイペース「ラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす!シリーズ」

佐世保バーガーネタがたくさん読まれてるのには正直ビックリ。
一生懸命書いてるアーティクルマーケティング関係のアーティクルを差し置いて、一番読まれてるのが佐世保バーガー。

これはかなりビックリでした。

ところが数日前、もっとビックリなことが。

「ラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす!シリーズ」のインド料理・BONBAY TALKIEのアーティクルを利用して下さってた方がいたのです。

お店紹介系のグルメアーティクルではどうしても作家の味覚が基準になってしまいます。
その点が私もかなりひっかかりました。

ですからラゾーナ川崎アーティクルは極力自分の価値観の押し付けにならないように気をつけて書くようにしています。

でも引用されるのは難しいかなぁ・・・。

そのアーティクルの作者とオフラインでも親しくて、味覚のレベルが自分に合っていることが確かならば、そのまま引用することならあるかもしれない。

もしくは、自分とは全く味覚が違うということで相反する感想としての引用ならあるかもしれない。

そう思っていました。

ところが、見ず知らずの方がさらりと私のアーティクルを使って下さっていたのです。

とっても嬉しかったのと同時に、アーティクルマーケティングって、今私が考えている以上にものすごい可能性があるんじゃないかってあらためて思いました。

こういう立場で考えたらこういう利点。
こういう立場で使うとこういうメリット。

「こういう立場で」って考えるだけじゃなくて、作家としてもパブリッシャーとしても、実際に使ってみることで新しい可能性が見えてくるのでしょうね。

まだ確立されていないだけに、これからどういう方向に広がるのか・・・広がるというより、広げていくのか・・・とっても楽しみです。

考えることは簡単です。

でも実行しなければ、それはいつまで経っても何も考えていないのと同じなんですよね。

投稿したアーティクルは誰かに読まれて初めて動き出す。
自分のアーティクルがどう動いてくれるのか、なんだかワクワクしませんか?(#^.^#)

article marketingを理解する上で一番大事なもの 

アーティクル数の増加に伴って、アーティクルマーケティングについての説明などが書かれているブログも増えてきましたね。
そういうブログが増えることはとってもいいことだと思います。

私、すごく不思議でした。

アーティクルマーケティングの仕組み自体、いたって簡単で単純でわかりやすいのに、そんなことを説明するためのブログを書くのって大変だろうなって。

でもその理由がわかりました。

きっとききなれない英語が原因なんでしょう。

アーティクル=記事という日本語に置き換えて考えれば、説明するまでも無く理解できると思います。

でも英語圏から入ってきたもので全てが英語というのが、難しく捕らえられてしまう原因なんでしょうね。


結局本場のアーティクルディレクトリのサイトを見て、それを理解できる人のみ、今後の日本のアーティクルマーケティングの方向性がつかめるということでしょうか。

小林さんもしかり、私の先生であるまうすさんもしかりです。
現にまうすさんはvairalarticleが立ち上がる前から、アーティクルマーケティングというものに注目してその有益性をわかりやすく説明したメルマガを配信されていました。

私・・・斜め読みしてたけど。ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _)


日本のはるか先を進んでいる海外のアーティクルマーケティング
それにじかに触れることができることはやっぱり最強の武器だと思います。

アーティクルマーケティングを理解する上で一番大事なものは、生きた英語を使いこなせる語学力ですね。
お手本に書かれていることが理解できなければ、二番煎じの域から脱出することはできません。


ってことを最近悟った私。

でも今から「よぉ~し、英語勉強するぞぉ!(`_´ )ゞ」って気合を入れたところで、「生きた英語」を理解できるようになるにはかなりの時間と経験が必要です。

うぅ~ん・・・お年寄りになってしまう・・・。(爆)


海外のアーティクルディレクトリを理解して動きを読むことができる英語力がない場合は、情報のサマリーを読んで書かれた「サマリーのサマリー」で勉強するしかないのかぁ?

サマリーのサマリーだけじゃなく、サマリーのサマリーのサマリーだったり、二番煎じのレビューのレビューのレビューだったり。

自分に語学力がないから仕方がないとは言え、なんだかそれは空しいぃ~。(>ω<)



いえいえ、そんなことはありませんっ!



海外の生きたアーティクルマーケティングに直接触れることのできる「先生」から学び取ればいいのです!

昨日、バスルームでぼぉ~っとしながら何故か突然このことに気付きました。
その前に英語と戦っていたからかなぁ。(笑)

文法がどうだとか、単語の意味がどうだとか、そういうレベルではほとんど役に立たないんですよね。
だから大学でもビジネス英語という科目があるんですよね。

私、大学では基本的に一日中英語の勉強でした。
ビジネス英語は受講していなかったのですが、同じ英語でなんでこんなに細かくわかれてるんだろう?ってずっと思っていました。

その答えが今やっとわかりました。

英会話や中学、高校で習う「英語」とは違うものなんですよね。


この年齢になって、あらためて「生きた英語を自由に使いこなせることの大切さ」がわかりました。

アーティクルマーケティングを語る上で、
これからの日本でのアーティクルマーケティングの行く末を考える上で、
小林さんやまうすさんのような方の存在の重要性を再認識した私です。

無理やり引きずり込まれたようなところもありますが(爆)、私にとってアーティクルマーケティングを理解する上でまうすさんの存在は本当に有難いなぁってつくづく感謝でございます。m(_ _)m



ってこれだけ持ち上げておけば、今度何かおごってくれるかなぁ・・・まうすさん。( ̄ー ̄)フフフ

恐るべし!佐世保バーガー 

ヴァイラルアーティクルが始まって7週間。

ヴァイラルアーティクルののだめちゃん、ひよりさんが投稿開始して4週間ぐらいでしょうか。

ものすごいペースで独自の世界観を着々と築き上げているひよりさん、
私をはるかに追い越して別の起業家さんと張り合ってます。

ちょっと悔しいさびしい。 ρ(-ε- )イヂイヂ


そんなのだめちゃんの記事の中でダントツ人気なのが
なんと!なぜだか!
これです。

ラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす!・佐世保バーガー

http://www.viralarticle.com/article188.html

私のアーティクルを最近二つ蹴落として、
現在ランキング12位です。(^。^;)

ラゾーナ川崎ネタを次々と投稿しているのだめちゃんですが、
このアーティクルだけがんがん伸びてます。
本人は忸怩たる思いで一杯みたいです(笑)。
なぜこのアーティクルがこんなに人気なのでしょうか?

キーワードを調べるツールで検索してみました。
ブレイナーズのキーワードキャッチャープロです。


検索結果

Count
Keyword jp
26444 佐世保 バーガー
3861 佐世保 バーガー 大阪
1807 佐世保 バーガー 中野
1462 佐世保 バーガー 名古屋
1099 佐世保 バーガー 東京
933 佐世保 バーガー 大須
783 佐世保 バーガー ログキット
531 佐世保 バーガー 88
382 長崎 佐世保 バーガー
368 大須 佐世保 バーガー
335 佐世保 バーガー 梅田
330 佐世保 バーガー ヒカリ
321 佐世保 バーガー ビッグマン
308 佐世保 88 バーガー
290 佐世保 バーガー kaya
285 大阪 佐世保 バーガー
276 佐世保 バーガー 岸和田
272 中野 佐世保 バーガー
266 佐世保 バーガー 高円寺
201 佐世保 バーガー ランキング
182 佐世保 バーガー ひかり
182 佐世保 バーガー 福岡
176 名古屋 佐世保 バーガー
142 佐世保 バーガー 熊本
139 佐世保 バーガー 神奈川
134 佐世保 バーガー 長崎
126 佐世保 バーガー 広島
121 佐世保 バーガー 泉大津
118 佐世保 バーガー 岡山
117 佐世保 バーガー 作り 方
117 梅田 佐世保 バーガー
116 佐世保 バーガー 京都
113 佐世保 バーガー 心斎橋
111 佐世保 バーガー 神戸
106 ラクティス 佐世保 バーガー
102 佐世保 バーガー 立川
96 高円寺 佐世保 バーガー
92 佐世保 バーガー 通販
91 佐世保 バーガー 川崎
88 佐世保 バーガー マップ
87 佐世保 バーガー 東三国
87 佐世保 バーガー 長崎 市


後ろの方(38位)ですが、佐世保バーガーと川崎で91件、
検索されていますね。



これは少し古いキーワードなので、
ヤフー検索で佐世保バーガーを調べてみました。
「佐世保バーガー」で検索をかけてみると、
そのトップページに関連検索ワードというのが出ます。
これは佐世保バーガーと関連して最近調べられているキーワードが
セットで表示されます。


関連検索ワード

佐世保バーガー 大阪,
長崎 佐世保バーガー,
佐世保バーガー 東京,
佐世保バーガー 大須,
佐世保バーガー 中野,
佐世保バーガー ログキット,
佐世保バーガー 名古屋,
佐世保バーガー 川崎


お!こちらでは川崎が複合で8位になってます!
最近は上位で検索されているキーワードということです。

ちなみにこれをクリックしてみました。

ほとんどすべてがラゾーナ川崎の佐世保バーガーに関する日記です。
のだめちゃんの元記事は38位でした。


う~~~ん、単純に言えば
佐世保バーガーそのものが話題になっているところに、
ラゾーナ川崎という人気モールが加わったということですね。

では、ラゾーナ川崎で検索かけてみましょう。
まずは先ほどのキーワードキャッチャープロです。

Count Keyword jp
119764 ラゾーナ 川崎
32137 川崎 ラゾーナ
15424 ラゾーナ 川崎 オープン
9083 ラゾーナ 川崎 プラザ
4837 川崎 ラゾーナ オープン
3859 ラゾーナ 川崎 lazona 川崎
3297 川崎 駅 ラゾーナ
3051 川崎 西口 ラゾーナ
1630 ラゾーナ 川崎 プレオープン
1138 ラゾーナ 川崎 店
904 川崎 ラゾーナ プレオープン
872 ラゾーナ 川崎 レジデンス
820 ビックカメラ ラゾーナ 川崎
652 ラゾーナ 川崎 住所
587 川崎 駅 西口 ラゾーナ
367 ラゾーナ 川崎 ご 招待
353 ラゾーナ 川崎 募集
331 ラゾーナ 川崎 プラザソル
291 ラゾーナ 川崎 求人
273 川崎 オープン ラゾーナ
225 ラゾーナ 川崎 アルバイト
215 ラゾーナ 川崎 ビックカメラ
205 ラゾーナ 川崎 セール
181 アルバイト ラゾーナ 川崎
178 ラゾーナ 川崎 店舗
152 ビックカメラ ラゾーナ 川崎 店
137 ラゾーナ 川崎 プラザ 店
135 lazona ラゾーナ 川崎
128 ラゾーナ 川崎 駐車 場
121 hmv ラゾーナ 川崎
120 ラゾーナ 川崎 ブログ
117 ラゾーナ 川崎 ウルトラマン
111 ラゾーナ 川崎 マンション
110 カリフォルニア ピザ キッチン ラゾーナ 川崎 店
108 ラゾーナ 川崎 ホームページ
105 ラゾーナ 川崎 駐輪場
89 川崎 ラゾーナ 住所

佐世保バーガーは出てきませんね。(笑)


続いてヤフー検索の関連ワードです。

関連検索ワード ラゾーナ川崎 映画,
ラゾーナ川崎 ランチ,
ラゾーナ川崎 駐車場,
ラゾーナ川崎 映画館,
ラゾーナ川崎 プラザ,
ラゾーナ川崎 レストラン,
ラゾーナ川崎 アルバイト募集,
ラゾーナ川崎 店員

出てきませんでしたね。
でも、どうやら佐世保バーガーとラゾーナ川崎がどちらも
現在、旬のキーワードであることは間違いないようです。

それでみんなの興味が集中するんでしょうか?

??(゜_。)?(。_゜)?

そう思ってのだめちゃんの、じゃない、ひよりさんの
個人のアーティクルページをもう一度見てみると、
気がつきました。



投稿したアーティクルにはサマリーをつけますよね?
ここが、ひよりさんのラゾーナ記事の中で
この佐世保バーガー編だけがラゾーナ川崎の詳しい説明になっているのです。

『9月28日オープン!神奈川県・川崎駅直結大型商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」を食べ尽くす!ということで地域ネタではありますが、飲食店やスイーツなどのショップを探検してみたいと思います。(アーティクル 全体を読む) 』

おそらくこれですね。
このサマリー(要約)はRSSフィードされるので、
これに引っ張られてくる人や、その中のキーワードで上位表示される率が他よりも高いのです。

こう考えてみると、投稿するアーティクルのサマリー(要約)は
あなたのアーティクルの露出度に大きく関わってきます。

この部分、アメリカのアーティクルディレクトリなどでは
Teather Copy
という言われ方をします。
人目を惹くための、露出するためのコピー文章
という意味です。


ブログを記事にアップするときのトラックバック用の
要約と同じ使われ方なのですが、
これを大事にすることがアーティクルをたくさんの人に使ってもらうための重要なこつであることがわかります。



今日はなんだか先生っぽいぞ♪

viralarticleののだめカンタービレ 

開始当初と比べたらかなりアーティクルの数が増えてきました。
カテゴリーの種類も増えて、覗くのが楽しみになってきた私です。

って私はひたすらネットビジネスとは縁の無いカテゴリーに投稿し続けておりますが・・・。(;^_^A

やっぱり異色?
って思いつつも、「viral articleののだめちゃん」路線でこれからも頑張ろうと思っています。

のだめちゃん。。。ご存知ですよね?

のだめカンタービレのだめちゃんです。


アーティクルを投稿しながら、一つのことを突き詰めることも大事だけど多面性を持つことも価値のあることなのかもしれないって思いました。

広く浅く・・・ってやつです。

広く浅く、いろんな経験や知識があれば、アーティクル投稿を考えてもさまざまなカテゴリーに投稿することができます。

いろんなことを齧るけど結局どれも身につかないというと聞こえは悪いけど、考え方を変えると、広く浅くいろんな経験をすることは無駄ではないんですよね。

浅くても、短期間でもそれを経験することで一つでも何かがつかめたならそれでOK。

アーティクルはシリーズモノじゃありません。
一つのカテゴリーに一つのアーティクル投稿でもいいんです。

その道を極めたエキスパートならどんどんアーティクルを増やすこともできるでしょう。

でも、深く入っていないからこそ書けるアーティクルってあると思います。
深入りしたエキスパートには気付かないことや、気付かない視点。

あなたにもありませんか?
全然詳しくないんだけど、たった一度の経験でこんなことを学んだとか。
短期間の経験しかないけれど、これだけは人に教えてあげたいと思うことに気付いたとか。

アーティクルのネタ探しは現在だけではありません。

少し前のほんの小さな経験も、思い返せば「あっ!」って思うこと、ありますよね?

そういう小さな経験やひらめきが、実はすごく人の役に立ったりすることって結構あるんです。

そういうこと、どんどん投稿してみて下さい。

ちゃんと事実に基づいたことならば、必ずそこには何か意味があると思うから。

あなたのアーティクルを読んだことで、
パブリッシャーの心が動いたら、
何かのきっかけになったら、
それは立派に価値のあるアーティクルだということです。

Google検索することを「ググる」って言いますよね。

アーティクルの数がもっともっと増えて、viralarticleが「知恵の壺」になったら、何か知りたい時にはまずアーティクルで探すなんていうのが当たり前になる日がくるかもしれません。

その時は「ググる」ではなくて「アティクる」とかって言葉ができるかもしれないですねぇ。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

ってこんなこと言ってるから「のだめちゃん」なんでしょうね。。。私って。( ̄∀ ̄;)汗

私をこの世界に引きずり込んだ・・・じゃなくて、導いて下さった(爆)まうす先生にはますます「のだめちゃん扱い」されております。(;^_^A

あっ、私、3歳からピアノ習ってたので何気にピアノ大好きなんです。(笑)

viralarticle

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web2.0 

web2.0」。
私がこの言葉を耳にしたのは今年の夏でした。

ネットビジネスをされてる方達からすると「遅いっ!(-"-メ)」ってことになりますよねぇ。(笑)

だって私ネットビジネスに携わってなかったんだもぉ~ん。

何それ?

とにかくこの世界は横文字ばっかりでわざと難しくしてるでしょ?みたいなイメージが強いから、私みたいな人からすると受け入れ以前の問題で「けっ、結構でございます。」って逃げてしまう。

えっ?それって私だけ?(; ̄ー ̄A アセアセ

web1.0は見てもらえるか見てもらえないかよくわからないけどとりあえず作ったよぉ~って公開しているだけのもの。
どんどん更新ってわけでもなく、微妙に生きてるサイト。
たまにもぞっと動く万年冬眠状態のもの。
一応「見て~、私はここにいるよ~。」って表札だけは出してる。
道との間にしっかりコンクリートの壁があるから、前を通りかかった人は外からその家を眺めるだけ。

そして微妙なweb1.5?
これは表札を電光掲示板にしてみた感じ?
ついでに音楽も流してみるとか。
見てくれてようが見てくれてなかろうが関係なし。
とりあえず目立て~、なんでもかんでも発信するのだぁ!状態。
コンクリートの壁がフェンスになったけど門扉はついてない。
だから通りかかった人はやっぱり立ち止まって覗き込むだけ。
ここにこんな人がいるんだぁって見るだけ。

web2.0
その家の住人と外の道を歩く人がコミュニケーションできるようになる。
フェンスに鍵のかかっていない門扉が取り付けられて、しかもその門扉は外開きにも内開きにもなる。
外の人が中の住民に興味を持って「こんにちは」って入ってくることが出来る。
「いらっしゃいませ」って会話が始まって「何話してるのかな?」ってたくさんの人が集まってくる。
そして個人の閉鎖された家だったのが誰でも入れる談話室になる。
人と人が話をすることでお互い知識が深まる。
世界が広がる。
自分の世界を広げた人には広げた分だけ可能性も大きくなる。
そんな人がいっぱい集まれば今までできなかったこともできるようになる。
そしてその談話室は知識の泉になる。
そこで発した小さな一言が思わぬ方向へ走り出しとんでもなく大きなものとなって戻ってくる可能性が出てくる。


っていうふうに私なりの解釈をしています。


こういう解釈のもとで考えれば、私のネットはある意味web2.0からのスタートでした。
もう5年半も前のことだけど。

今のようにブログが主流になる前はみんなホームページでしたよね。

みなさんはブログ以外にいくつかのコンテンツのあるホームページを開設されていますか?

私が作った趣味のホームページ。
最初から掲示板をいうものを作りました。

この時点である意味web2.0なんですよね。
そこで外部の人とのコミュニケーションがとれるわけだから。

もちろん当時の私はそんなこと何も知りません。
ホームページというものは私がURLをお知らせした人にしか見れないと思い込んでいたぐらいですから。( ̄∀ ̄;)汗

掲示板に知らない人の書き込みがあって始めて自分が今書いてるこの一言はアップロードした瞬間から世界中に向けて発信されてるんだということを知りました。

それを理解するまで「げっ、知らない人がなんでここを知ってるんだ!┗┃ ̄□ ̄;┃┓ 」ってほんとに正直恐かった私です。(;^_^A

でも少しずついろんなことがわかりました。
それを教えてくれたのは他ならぬ「掲示板」にコメントをくれた方達だったのです。

日に日に増えるアクセス数。
掲示板でのコミュニケーションはどんどん活発に。
そのうち私の掲示板を通じての横と横のつながりも生まれ始めました。

ホームページ運営について、
趣味の内容そのものについて、

私はその方達から様々なことを教えていただいたおかげでどんどん知識が深まりました。
知識が深まればホームページの内容もどんどん充実していきます。

もしあのとき「掲示板」を作らなかったら、間違いなく今の私は存在しません。
知らず知らずに作った入り口だったけど、あの入り口を作り外とのコミュニケーションをもてたことがその後の私にもたらした恩恵は数え切れないものがあります。

今こうしてここでこれを書く事もそう。
たくさんのお友達ができた事もそう。
そのホームページがきっかけで連載記事を書くお仕事にめぐり合えた事もそう。

ド素人の個人のホームページ一つを例にとって考えてみても、web2.0の流れに乗ることはすごい可能性を広げることになります。

現実の世界でもネットの世界でも、「もうこの辺でいいわ。」って諦めたらそれで終わり。
それなりの安定はあるかもしれませんが、そこで成長はストップです。

せっかく生きているなら人生の最後まで成長し続けたい。
苦しい成長ではなく楽しい成長。
常にビビッドであるためにはチャンスを生かして波に乗るのが一番の方法。

web2.0の波に乗らないまま今後やがてくるだろうといわれてるweb3.0の流れに乗るのは大変かもしれません。

今目の前にweb2.0の流れに乗っている大きな船があります。
しかも今なら足場のいい桟橋に横付けされています。

船の名前は「アーティクルマーケティング」。

一度桟橋を離れるとこれに乗り込むのは一苦労。
艀を使って乗り込むのって大変なんだから~。

次の寄港地で乗ろうと思ったら、そこまでの旅費が掛かっちゃう。(笑)

個人のプレジャーボートで流れに乗ることも可能です。
でも船長さんのいる大きな船に乗ったほうが明らかに安心だし楽です。
24時間船を操舵する必要がないんだから。

なんだかんだ言ってもやっぱり楽して進めるのは一番ですからね♪(^ー^)

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Googleが救う、私のおバカ 

文章を書いていると、時々「あっ、あれ何だっけなぁ・・・途中まで覚えてるんだけど・・・。」なんてことがよくあります。

学生時代に習った故事成語や諺を引用してかっこつけようとしてもてもうろ覚えでかなり怪しかったり。

私の場合、試験前の一夜漬けで覚えたようなものがほとんどだから当然といえば当然でございますね。( ̄∀ ̄;)汗

文章を書くリズムに乗って書いている途中に、わざわざ諺辞典や別画面を開いて検索なんてしていられません。

手っ取り早く「うろ覚え」の言葉を知りたい!

そんな時もGoogle検索です。

うろ覚えだから検索できない?

そんなことはありません。
しっかりちゃっかりできるんです。

うろ覚えな部分を「*」に置き換えるだけでOK。
「*」はアスタリスクと言いますが、Googleではトランプのジョーカーのようなもの。

ワイルドカード」と呼ばれてどんな文字の代わりでもしてくれるオールマイティーなおりこうさんなのです。

この「ワイルドカード」を使って検索すれば、うろ覚えであいまいな記憶のキーワードで検索しても、ちゃんと教えてもらえというわけ。

諺を知りたい場合の例えを説明しますね。

「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」をうろ覚えで、聞くは一時の恥聞かぬは・・・えぇ~っとぉ~・・・何の恥だっけ?って時。

「聞くは一時の恥聞かぬは*の恥」って入力。
そして検索をポチっとな。

すると「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」がだだだだ~っとでてきます。

古文などの場合も同じ。

松尾芭蕉の奥の細道。

「月日は百代の*」って入力してポチっとな。

「月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。」と続きを教えてくれます。

すごいと思いませんか?
アスタリスクワイルドカード

「聞くは一時の恥」って例をあげましたが、こっそりGoogleの検索ボックスに聞いたことは誰にもばれないので一時も恥にはなりません。
ご心配無く~。( ̄ー ̄)フフフ

Googleが救う私のおバカ。
ほんとに有り難いことでございますね。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

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