アーティクルマーケティングの可能性は無限大です。 日本初のアーティクルディレクトリ、vairal articleがランチ。2006年は日本アーティクル元年です。 article magic! サイトマップはこちらです。

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ネットでこそ育つ自己ブランディングの種 

そんなつもりは全く無かったんだけど、すごく小さなことが自分の人生に大きく影響することになったという経験ってありませんか?

まぁ、全てのことには小さなきっかけがあってそれが始まりだから、
元をたどればそういうことになるんですけどね。

それならそんなわけのわからないこと書くな!・・・って言わないで下され~。(;^_^A


私の場合メモ程度に書いた文字が数年間収入に結びつきました。
しかも趣味を楽しみながらの収入。

これって冷静に考えるとすごいことなんですよね。

何故こんなことが起こったのか。

そのメモ程度の文字を書いたのがネットだからでした。


現実の世界で私が書いた原稿用紙一枚の趣味の話があったとします。

それを人通りの多い駅前に放置します。

果たして何人の人がそれを読むでしょうか?

最初に手にした人。
読み終えて放置された原稿を次に手にした人。
そしてまた二人目が読み終えて放置したあとに手にした人。

わずか数人です。
しかもあっという間にボロボロになって紙くずと化してしまうでしょう。

名も無い一人の人間の書いた短い文章が、たくさんの人の目にふれ、それが大きな可能性を生み出すことができるのはネットだからなのです。

現実の世界では出版物として存在させない限り、極普通の人間の書いた文章が劣化することなくたくさんの人の目に触れることなんてありえません。

そう考えると、自分の書いた文章をネットに載せるということはものすごいことだと思いませんか?
あなたの人生を大きく変える可能性がいっぱい秘められているのです。

私が書いた「趣味の記録」が「ライター(のはしくれのはしくれのはしくれの・・・って続くけど省略ね(;^_^A)のお仕事」へ化けたのは紛れも無い真実。

個人の小さなサイトとして公開しただけのことがこんなに大きなものになって私に返ってきたのです。

これがアーティクルマーケティングだったとしたら・・・。

もっと早く、もっと大きなものとなって返ってくる可能性が高いことは簡単に想像できますよね♪


今あなたがしているビジネスへの集客が見込まれることは、この前のまうす先生のお話でよぉ~くわかっていただけたと思います。

でも私と同じ様にビジネスに携わっていない人にも、アーティクルマーケティングは平等にチャンスを与えてくれます。

先行者利益云々がどのようなものなのか、今の段階ではまだわかりません。
可能性がいっぱい与えられているのは間違いなく先発組です。

そう思いませんか?

文章を書くことを苦にしない人にとって、アーティクルマーケティングは何よりも可能性がいっぱい詰まった場所。

自己ブランディング・・・っていうか自己(満足)ブランディング(!?)・・・確立への一歩を踏み出すにはもってこいの場所なのではないでしょうか。

ビジネスであろうが無かろうが、自己(満足!?)ブランディングを確立することが出来れば、それはあらゆることへの自信に繋がり、そして誰もが出せそうで出せない「自分らしさ」を十二分に表現できるのではないでしょうか。


誰の中にもある「自己ブランディングの種」をあなたも蒔いて下さい。

私が気付かないうちにネットで落とした種は、ライターのお仕事という実になりました。

今、アーティクルマーケティングという土に蒔いてる種。

今度はどんな花が咲いてどんな実ができるのかワクワクしています。(*^-^*)

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Google検索ボックスでいろいろな計算 

Google検索ボックス
実はいろんな計算に使えるんです。

単純な普通の計算の場合、ウィンドウズに組み込まれている電卓ソフトでできますよね。

ところが単位換算為替換算の計算、特殊な公式などを使った計算は普通の電卓ソフトではできません。

その時役に立つのがGoogleの電卓機能。

検索ボックスに数字と記号と単語を組み合わせて入力。
そして検索ボタンかエンターキーをポチッとな。

するとGoogleがしっかり答えを検索してくれます。


例えば米ドル表示されるGoogle AdSense。
日本円でいくらかなぁ?って思ったらGoogle検索ボックス登場です。

検索ボックスに「85ドルは何円」と入力すると「1.009545 万円」って教えてくれます。
100億9545万円じゃないですよぉ、見間違えないように。(笑)

もちろん逆もOKです。
その場合は
「10000円は何ドル」って入力します。

惑星までの距離や恒星の質量計算、メジャーリーグのマイル表示を時速に換算するのも一瞬でお任せ。

「1光年は何キロ」、「地球の質量」、「80マイルは何キロ」って入力するだけで教えてもらえます。

Google検索ボックスは、キーワードを入力して関連サイトを検索するだけのものだと思ったら大間違い。

かなりおりこうさんな電卓としてどんどん活用しましょう。

大さじ1は何CCだとか、一升は何リットルってちょっと聞くのが恥ずかしいレベル(笑)のことでも、ナイショでこっそり教えてくれるからかなり有り難いです。( ̄∀ ̄;)汗


ちなみに私は、毎日米ドルの円換算をしています。
外貨預金でもしてるのって?
いえいえ。

ちまちまちま~っとしか増えないAdSenseでございますぅ。(;^_^A


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やっぱり面白いわこの人 

やっぱり面白いわひよりさん。

ユニークユニーク。(笑)

このマイペースがいいんだよね。


アーティクルマーケティングに関するノウハウや、
その有効な使い方とか、
そういうのを書くの手伝っていこうと思ってたんだけど、

いやいや、充分です。


ひよりさんすごい!
尊敬! ほんとです。

文章というのはその人の個性です。
その人そのものが出ますよね。

見た目よりもずっと、その人の個性です。


ですから、僕の場合、ずっと顔出ししてなくて、
そしてヴァイラルアーティクルの紹介ページで顔出ししたら
長い付き合いのネットビジネス友達から驚かれました。

思いっきり想像と違う!

って。

さなかひよりさんも、最初からプロフィールを見ているから
こういう人だとみなさん思ってるかもしれませんが、

たよやかな雰囲気と比較して、

この文章と、含蓄と、こだわりと、
のめりこんだらやたら詳しくなるのと、
ほんとは結びつかないような気がします。


ですから、ヴァイラルアーティクルの文章、
拝借したら、著者さんのサイトに行ってプロフィール探してみてください。
文章から受ける印象と本人の写真と、
あってるんだか違ってるんだか、楽しめますよ♪


あれ、ぜんぜん先生のコメントじゃないし。
失礼しましたぁ(笑) 

                 まうす

大きなパズルはページ制限のない辞書 

中学生の頃、美術の時間に木のパズルを作ったことがあります。
幅が2センチぐらいある小さな板を、電気のこぎり(だっけ?)で切り抜いたパズル。
もちろん分解しても6つにしか分かれない小さなものです。

形はなんでもよかったので鳥の形にしました。

くっつけると大きな1羽の鳥。
分解すると小さな鳥が6羽。

そしてその1羽、1羽を別々に飾ってもとってもかわいいんです♪
って自分で作っていうのもなんだけど・・・。(;^_^A

一つ一つがちゃんと独立して価値のあるもの。
でもそれを集めてあわせると全く別の大きな存在になる。

その時思ったんです。

これって全てにおいての理想だなぁって。
個々の価値はしっかり持ちつつ、合わさることで新たなものを生み出す。

今から思えば、そんなこと思いながら、その鳥のパズルをヤスリでこすってた女子中学生。
なんかやっぱり私って変かも。( ̄∀ ̄;)汗

ちなみにその時、パズルには色を塗ることになっていたので、私以外の人はみんな色をつけていました。
でも私はニスだけ。

一つ一つのパーツに出ていた木目を大事にしたかったから。
自然の木の色をそのまま使いたかったから。
その木目が小さな鳥をいっそう引き立てて存在感のあるものにしていると思ったから。

アーティクルマーケティングとはどういうものかって考えた時、遠い昔作ったこのパズルのことを思い出しました。

一つ一つに価値があり、それ単体でも十分意味のあるもの。
それを集めることでそこから違った価値が生まれてくる。

一人一人の投稿したアーティクルは、それだけで十分意味のあるものです。
でもそれがたくさん集まることで、もっともっと可能性は広がります。

全てのカテゴリーがアーティクルで埋め尽くされたら、世界一大きなパズルが完成すると思いませんか?

実体験や興味があって自ら学んだ知識に基づいて書かれたアーティクルには、辞書や百科事典にはない説得力があります。

そしてなによりすごいのはページ制限がないということ。

一つのアーティクルは世界中の無限大のページに繋がっているのです。
関連リンクをたどり始めると終わりはありません。

ページ数が決まっている辞書や百科事典のように関連項目の制限がないのです。

無限に広がる関連ページ。
その入り口があなたのアーティクル

アーティクルのピースで作る大きなパズルが完成した時、そこに現れる絵柄はページ制限のない大きな大きな辞書なのです。

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ロングテール・・・の先っぽの毛(?)の先っぽ 

公園の入り口を見つけたあなた。

そこから入ったはいいけれど、ぱっと思いついて書いたアーティクルを投稿し終えたあとちょっと「はっ!┗┃ ̄□ ̄;┃┓ 」ってなってたりしませんかぁ?

私もね、一瞬なりました。

文章は私の温度で書けばいい。
それはいいんだけど・・・ネタが・・・。( ̄∀ ̄;)汗

「いつかは第二のウィキペディアへ~♪」なんてかっこいいこと言っちゃった私だけど、アーティクルは記事なわけで・・・一行訂正とはわけが違う。

もちろん一つのカテゴリーに1アーティクルだって全然かまわないんですよ。

でも一つ書くと、そこに自分の名前いっぱい並べたくなるじゃないですかぁ?

あっ、それって私だけ?(;^_^A


そのカテゴリーの中でどんなことを書くのか。

これは人それぞれだけど、何かキーワードがあればそれのイメージってありますよね。

私が書いてるペットというカテゴリーだったら、大体最初に思い浮かぶのって「犬」とか「猫」だったりしません?
その次に「鳥」とか「小動物」だったり。

っでこれまた、ペットのことを書くというと、ペットブログにたくさんある「今一緒に暮らしてるペットの様子を綴った日記」みたいなのが思い浮かぶんじゃないでしょうか?

そんな中で、私は「小鳥」。
これだけで一般的なペットのイメージの「犬や猫」から外れてます。

しかもメインは「病鳥の介護」ってきてるから、これってロングテール以外の何者でもありませんよねぇ。

「老犬介護」ならまだしも。(;^_^A

小鳥の病院の存在すら認知度は低いというのに、小鳥の介護なんて「なんじゃそりゃぁ?」状態。

でもこれはまだロングテール。一応尻尾と認識される場所です。


私、ある条件が揃えば書くことが止まらなくなります。
これは数年間の連載記事執筆の賜物(後遺症か?)なんですけどね。

ちなみにその条件は、

・眠くない
・お腹すいてない
・虫がいない(基本的に虫が恐い人です(;^_^A))
・静か

この条件が揃って書き始めると、あれも書きたい、これも書きたいってどんどん膨らんできます。
そのせいで文章がどんどん長くなるのが困りモノなんだけど。

勝手にブログに書くには問題ないんだけど、viralarticle投稿ってなると、果たしてこれってどうなの?みたいなものも当然出てきます。

あまりにマイナーすぎる?

正直、書いたもののブログだけにしておこうかと思ったものもいくつかあります。

でも、私は最初からロングテールでスタートなんです。
ロングテールの長い長い尻尾の先はどんどん細くなってて、そしてその一番細い先には・・・毛?(爆)

その毛の先は・・・って考えると、それも尻尾の一部なんでございますよぉ~っ!

ロングテールの尻尾の部分ははっきり見えるところだけじゃない。
尻尾の先の毛の先(って毛が生えてるかどうかは知らないけどね)だって立派な尻尾の一部。

そこでもいいじゃないのぉ~♪(^ー^)
そう思いました。

私、よく「変わり者」って言われるけど、時々いるんですよね。
同じ変わり者の臭い(臭いのか?)のする人が。
誰とは言わないけど。(*^m^*) ムフッ

ってことはアーティクルマーケティングの世界にだって、変わり者の作家と変わり者のパブリッシャーがいるはず。

変わりネタアーティクルを求める変わり者パブリッシャーが居たって不思議じゃない。

そう考えると、ロングテールの尻尾の先の毛の先はバッチリOKなのでございます。

「こんなのアーティクルとして通用するのかな?」なんて考えて躊躇しているあなた!
大丈夫です。

私と一緒に尻尾の先の毛の先を目指しましょう!v(≧∇≦)v イェェ~イ

尻尾の先の毛の先・・・。
もしかしたらそれは恐竜本体よりすごいものになるかもしれませんよ。(^ー^)

って恐竜に「毛」はないぞぉ!って怒らないで下さいね。(;^_^A

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人のアーティクル読む?読まない? 

すでに毎日どんどん増えてるアーティクル

あなたは毎日新しいアーティクルを読む?
読まない?

パブリッシャー(投稿されているアーティクルを引用する立場)の場合、もちろん読みますよね。

でも作家として今から投稿しようとするときはどうでしょう?

もし、今あなたがアーティクル投稿への第一歩を踏み出せずにいるならば、読まないことをお薦めします。

読まずにガイドラインにだけ沿って、あなたの温度で書いてみて下さい。
ブレイナーズさんのチェックが済んで、掲載されたらあなたの個性は受け入れられたということです。

そしたらそのまま一気に書いちゃう、書いちゃう。(^ー^)

いくつか書いたら・・・

あれ?viralarticleの記事にも私の世界ができてきた?って気付くはず。
あなたの温度、あなたの色、あなたの個性アーティクルが並び始めたらもういろいろ考える必要は無しっ!

「普段着の文章そのままでいいのねぇ♪」ってしっかり自信が出来て、アーティクルを書きながら悩むことがなくなったら、他の方のアーティクルをじっくり読むのがいいかもしれないですね。

そうすれば、あなたの個性はしっかりキープしつつ、他の方のアーティクルからいろんなことを学ぶことができると思うから。(^ー^)


実は私、恥ずかしながら、少し前まで某メディアで数年間連載記事を書くお仕事をしていました。

最初、すっごく悩みましたよぉ。(T_T)
そんなお仕事私にできるのかしらって。

その時にデスクから言われた一言がこれ!

「他の人の記事を読まないで下さい。」

この意味わかりますかぁ?

すっごぉ~く有り難いことに、デスクは私の「個性」をかって下さったんです。

同じライターの先輩がどういう文章を書いてるのかを見てしまえば、それが気になって私の個性が消えてしまう。
それじゃぁ読み手にはみんな同じ色に見えてくる。

四角四面の同じような温度や色の文章の羅列を期待しているんじゃない。
個性を生かした私色の文章を書かせる為には、最初に他の人の影響を受けることを避けなければならない。

そういうデスクの考えだったんです。

デスクのこの一言のお陰で、私は数年間伸び伸びと「私」を書き続けることができました。

viralarticleもこれと同じだと思うんです。

投稿されるアーティクルの数が増えれば、同じ様な内容のものもどんどん増えます。
その中でパブリッシャーをひきつけるには何が大事か。

そう、「個性」ですね。

個性・・・それは誰もが平等に持ってる一番の「武器」です。
それを自ら捨ててしまうなんてもったいないことしちゃダメダメダメ~っ!(*^▽^*)


でもね、私みたいに個性が強いと「変なヤツ」呼ばわりされます。(爆)


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そのままが個性です 

前回のまうす先生の説明で「viralarticle」がどういうものか、だいたいご理解いただけたと思います。

何かご質問などありましたら、お気軽にコメントを残して下さいね。
私でわかることなら私が。
お手上げならまうす先生にご登場いただきますので。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ


それでは本題です。

ここを見て下さってるってことは、何かしら文章を書く機会(ブログでもサイトでも)をもたれてるってことでございますよね?
作って間もない頃はともかく、いくつか記事を書いて慣れてきたら、それぞれ自分の文章のスタイルってできると思うんです。

読んだ人が

「この人すごぉ~い!\(@O@)/」って尊敬してくれるとか。
「この人、面白いぃ~。v(≧∇≦)v 」って大笑いしてくれるとか。
「もしかして・・・おバカ?(;^_^A」ってバカにしてくれるとか。(爆)
「はぁ~、心が和むわぁ~ん♪(# v。v)o」って癒しを感じてくれるとか。

それって個性なんですよね。
その人の文章の個性。

だからそのままでいいんです。
普段着のあなたのまま、入り口から公園に入ってください。

何を書けばいいんだろう?
文体はどうすればいいんだろう?
専門用語とかいっぱい使わなきゃならないのかな?
こんなこと書いて、その道のエキスパートの人が見たらバカにされるんじゃないかな?

そんなことは考えなくてOK!

あなたが普段着の文章を書くとき、どういうスタンスで書いてますか?
画面の中に誰かお話の相手がいて、その人に話すように書いてますよね?

その相手は、
実在する身近な人だったり。
実在しない人だったり。
人間じゃなかったり。
ある特定な人ではなくて社会全体だったり。
時には自分自身だったりもしますよね。

いつものその相手に向かって話すように書けばいいんです。
それだけでそのアーティクルにはあなたの個性がいっぱい詰まっています。
あなたにしか書けないオリジナルアーティクルなんだから♪

別々の人間が同じ視点から同じことを見つめて書こうとしても、全く同じ文章にはなりません。

その人のその時の感情や立場、経験、人生観の違いで全く違った文章になります。
同じ人が書いても、時期が違えば温度の違う文章になりますよね。

ということは、今書ける文章は今しか書けないってことだと思いませんか?
今書きたいことを書いたアーティクルこそ旬のアーティクルになるのです。

深く考えないで、今しか書けない旬のアーティクルをまず一つ書いてみて下さい。
書きあがったら誤字脱字が無いかどうかだけをチェック。
おっちょこちょいな私は、この失敗が非常~に多いです。ゞ(ーー*)おい

そしたらそのままさくさく~っとコピーして、アーティクル投稿画面にペッタン。
そしてその勢いで送信をポチッとなっ!

はい、これであなたも「日本におけるアーティクルマーケティング拡大プロジェクト」(←勝手にそんなもん作るなっ!ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _) )の仲間入りでございますぅ♪

あっ、大事なことを忘れていたでございます。(^_^;)
その前にまず登録ねっ。

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アーティクルマーケティングって何? 

まずここで重大な謎が一つ。

アーティクルマーケティングって何?」

私をはじめ、みぃ~んな最初はこれ。
第一声は必ずこれ。(笑)

はい、それでは私が詳しく説明して進ぜよう!( ̄ー ̄)フフフ

って言いたいところだけど、ここは私の先生(いつの間にかお友達から先生になってるしぃ~。(# v。v)oスリスリ)にご登場願いましょう。m(_ _)m

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アーティクルマーケティングの先生です。

なんて偉そうなことは申せません。
週末起業家まうすと申します。  <(_ _)>

アーティクルマーケティングの概略は
管理人さんが説明してらっしゃるので、
繰り返しになるのですが、いくつか書きますね。

まず、このシステムは自分が書いた記事を
投稿サイトに投稿して、その記事を使いたい人が
自由にコピペして使っていいというシステムです。

記事を使う方のメリットはわかりますよね、
人が書いた記事を使ってブログが作れますから、
内容充実度がすごくなります。
(複製という問題は置いておいて)

記事を書く方のメリットは、ではどこにあるのか?
そこが最大の疑問なんだと思うのですが、
複数あります。

(1)自分のサイトへのリンクごと使われるので
 そこから一方向性のリンクを受けることになる。

(2)自分のサイトへのリンクが付いているので、
 いろんなところから自分のサイトへのアクセスが
 期待できる。

(3)記事のライターとして評価が高くなる。
   (記事のレベルにもよります。)


という3点になります。
そしてこの3点は、いずれも記事投稿サイトの価値が
高ければ高いほど価値が高まります。

なぜなら、記事掲載サイトがたとえばページランク6なら、
記事を掲載した時点であなたのサイトは
ページランク6のサイトから
一方向性のリンクを受けるわけですから。

また、記事投稿サイトがページランクが高くて有名であれば、
検索でも大勢がアクセスし、サイトへのリンクを貼ります。

そしてあなたの記事がそのサイトにたくさん掲載されて、
トップライターであると表示されれば、


  あなた自身の名前が有名になります。

  あなた自身の名前がビッグキーワードになります。

  あなたの記事のファンもつきます。


作家みたいなものですね。

管理人さんが注目しているのはこの点です。
彼女はさっそくペットの項目とグルメの項目で
独自の記事掲載を始めました。

これは、ネットの中でその人のブランドを確立していく上で
ものすごく強力な武器になります。

あなたの名前があなたの文章とともに歩き始めます。
第2、第3の「電車男」がここから出てくるかもしれません。
これは名前と文章を売る大きなチャンスなのです。


もちろん、これはネットでアフィリエイトをしている人
それ以外の人にも商売の上で役に立ちます。

たとえばあなたが不動産のことに詳しくて
、 不動産に関するブログを開いていて、
(っていうか不動産関係の人で)
記事を一杯掲載して皆さんに使ってもらえば、

口コミで宣伝できます。


日本初の本格的アーティクルマーケティングサイト
ヴァイラルアーティクル
http://www.viralarticle.com/

設立したのがアメリカの情報商材を主に扱うASPの
ブレイナーズであるということから、
現在は情報商材アフィリエイターさんたちが中心です。

私も、そういう方達にまず流通することが大事だと思い、
そういう方達が好みそうな記事をせっせと投稿しています。

ですが、これからどんどん、
様々な分野の記事を投稿していくつもりです。
特に、新しく立ち上げたサイトの記事を
毎日投稿し続けていくのはとても有効ですよ。

だって、上に上げた3つのメリットをもう一度見てください。
新しいサイトに必要な項目そのものでしょ?


長くなっちゃいましたね。(^。^;)



以上、先生のお話ではこういうことでございます。 みなさん、ご理解いただけましたかぁ?

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入り口はいっぱいあります 

公園デビューを決めたけど、さぁ、どの入り口から入る?

まずは公園の地図をチェックでございます。
viralarticleカテゴリーですね。

トップに見えてるのだけかと思ったら大間違い。
全てのカテゴリーを見てみると、うわぁ~こんなにたくさん!\(@O@)/
これってブログランキングサイトに登録するときのカテゴリーよりいっぱいあるぢゃん!
私、ビックリしました。

これだけあったら必ず自分にあった「入り口」がみつかるはず。
一通り全部のカテゴリーをチェックして、今居る場所から一番近い入り口を発見~♪
私の最寄の入り口は「ペット」でございましたぁ。(o^-^o)

実は私、7月にかわいがっていたコザクラインコ(名前はぴろぴろ♪)を12歳と4ヶ月で亡くしました。
結果的には平均寿命より長く生きてくれたんだけど、私の餌に対する知識不足から肝臓を患わせてしまいました。
何度も危険な状態に陥り、その度に祈る思いで介護を続けました。
ぴろぴろはその思いに答えてくれて、12年と4ヶ月も生きてくれました。

そんなぴろぴろへの感謝の気持ちを込めて書きたい。

自分のこの経験が誰かの役に立つかもしれない。
自分がしてしまった失敗を同じ様に小鳥を愛する誰かにしてもらいたくない。

その思いがあれば書ける!

入り口を見つけたら、勝手に足が前へ進みました。
私の場合、ぴろぴろが後押ししてくれたのかもしれないですね♪(^ー^)


ほんとに何でもいいんです。
入り口はたくさんあるんだから。

大きな入り口になってるからって、わざわざ遠くの入り口から入る必要はないんです。
一番近くの小さな入り口。

誰にでも必ず近くの入り口があります。

超初心者の私にも簡単にみつけられたんだから。(*^-^*)


私がしていた大きな勘違い。

それは「全てにおいてその道のエキスパートでなければ書けない」という誤解。
違うんだよねぇ~。(*^m^*) ムフッ

「ある一部分だけ、他の人よりちょっと知ってるよ。」でもいい。
「専門的なことはわからないけど、経験上こうしたらこうだったよ。」でもいい。

それが誰かの役に立つかもしれない。
役に立つって思ってくれる人がたった一人でもいいじゃない。

だってみんなの公園なんだから。

難しいことはエキスパートにお任せすればいい。

どんなに小さなことだって、
どんなに下らないことだって、
私には、私にしか書けないアーティクルがあるはず。

もちろん、これを読んで下さってるあなたにはあなたにしか書けないアーティクルがあります。

とにかくまずは公園の入り口まで、行ってみませんか?

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超初心者の私とアーティクルマーケティング 

いきなり「何でも知ってるよぉ~」みたいな登場の仕方をしてしまいましたが、とんでもございません。(;^_^A 

私、全てに於いて超初心者です。
しかもこれまた超がつくマイペース。

インターネットビジネスなんてさっぱり。
お友達に勧められても興味がなければ話だけ聞かせてもらうけど、「ふぅ~んそうなんだぁ。」って納得するのみで動こうとはしません。

ブレイナーズviralarticleが始まることが世間に知れ渡るずっと前から、アーティクルマーケティングについて勉強しているお友達(週末起業家まうすさん)がいました。
まうすさんから話を聞いたのが、私とアーティクルマーケティングという言葉との出会い。

でも例によって私には「海外にはアーティクルマーケティングというものがある」という知識が頭に残っただけ。(まうすさん、許してたもぉ~。m(_ _)m)
だって聞いたことの無い言葉がいっぱい出てくるんだもん。(;^_^A

そして9月19日、日本初のアーティクルディレクトリのviralarticleがスタート。

最初はまうすさんや他の方のアーティクルを時々こっそり覗くだけでした。

でもそこにはやっぱりなんだかわけのわからない言葉がいっぱい。(T_T)
私にはとてつもなく敷居が高く感じられました。

そして「インターネットビジネスをしている人以外には関係ないもの」という先入観がでで~んと出来上がってしまったのでございます。

いろんな方のアーティクルを見ても「バックリンクの数」とか「集客力」だとかいっぱい書いてあるんだもん。

正直、私は遠巻きで見てるだけねぇって思いました。

そんな私が何故こんなブログを立ち上げたのか?

これってすごいことなんですよ!
自分でもビックリ!ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

だって・・・大きな声じゃ言えないけど・・・私は自他共に認める怠け者。(爆)
ややこしいことにはかかわらないがモットーな人だし。

100年に一度あるかどうかの閃きで気付いてしまったのです!
って、私、100年生きないと思うけど。ビジンハクメイ。。。ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _)

アーティクルマーケティングの存在意味は、ネットビジネスでの集客ツールの一つだけではないってことに。

この瞬間、私の中でアーティクルマーケティングへの考え方が大きく変わりました。

遠くの山の上の砦に囲まれたお城のように思えてたviralarticleが、すぐ目の前にある公園に見えました。
誰でも自由に入って何でもできる公園。

お昼寝するもよし。
お弁当食べるもよし。
お散歩するもよし。
スポーツするもよし。

目からうろこ・・・まさにこの状態です。

ビジネスでの集客ツールとしては優れた効果を発揮することは確かです。
それはアーティクルマーケティングのすぐれた一つの利用方法。

このviralarticleにはその先にもっともっと大きな夢と可能性があるんです!
ビジネスに関係のない、私のような超初心者にも広く浸透していくことができるんです!

そう、Wikipediaのように!

インターネットビジネスでの集客ツールとしての使い方については、私には詳しくはわかりません。
理論的には理解できても実際に私がその経験をしていないから。

でもそうじゃないカテゴリーなら、私もアーティクルを書く人・・・すなわち「作家」として参加することができる!
誰でも入れて自由に使える公園なんだもん。

ええ~いっ!公園デビューだぁ!(^ー^)v

せっかく出合ったアーティクルマーケティング。
「第二のWikipedia」となる日が早くやってくるように、私にできることいろいろやってみよう。
そう思ってこのブログを立ち上げました。

怠けることを美徳としている私が、誰かに引っ張られるでもなく自分でもそもそ動き出すのってほんっとすごいことなんだからぁ~。(笑)

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