アーティクルマーケティングの可能性は無限大です。 日本初のアーティクルディレクトリ、vairal articleがランチ。2006年は日本アーティクル元年です。 article magic! サイトマップはこちらです。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GoogleとYahooの使い分け 

何かを検索する場合、GoogleYahooって使い分けていますか?

私はGoogleツールバーをインストールするまでひたすらYahoo検索をしていました。
ツールバーをインストールして初めてGoogle検索した時ビックリしました。
その膨大な情報量に!
中には怪しげで意味不明なもの(キーワード羅列の記事作成ツールの見事な作品(笑))とかもあったりするけど、とにかく出てくる数が多いんですよね。

この違いは何なんだろう?
すごく不思議に思いました。

ネットビジネスに片足のつま先(笑)を突っ込んだとき、初めてその違いがわかりました。

簡単に言えばロボットが検索しているのか人間が検索しているのかの違いなんですよね。

Googleの場合はロボット型検索
ウェブロボットというプログラムを使って、次々にサイトを巡回してインデックス(さくいん)を作ります。
そのインデックスを元に検索を行います。
24時間休み無く動き続けるので、更新された情報がネット上に反映されるのも早く、内容はさまざまだけど情報量は膨大なものになります。

それに対してYahooディレクトリ型検索。
サイトが登録制になっていて、申請されて審査に通ったサイトが登録されます。
その登録されたサイトの中から検索結果が表示されます。
カテゴリー別にわけられ、人間の手によって登録されるので怪しげな検索結果は少なく、きちんとした情報だけが出てきます。
人の作業には限界があるので、Googleロボット型と比べるとネット上に反映されるまでには時間がかかります。

最新の新鮮な情報をということであればGoogle検索。
吟味された確かな情報をということであればYahoo検索。
というふうに使い分けると便利です。

ちなみにGoogleにはページランク機能があり、必要な情報がたくさん含まれているサイトは検索結果の上位に表示されるので、膨大な情報の中から自分でよりわけなくてもよい点が、多くのユーザーに支持される理由のようです。

スポンサーサイト

Googleが救う、私のおバカ 

文章を書いていると、時々「あっ、あれ何だっけなぁ・・・途中まで覚えてるんだけど・・・。」なんてことがよくあります。

学生時代に習った故事成語や諺を引用してかっこつけようとしてもてもうろ覚えでかなり怪しかったり。

私の場合、試験前の一夜漬けで覚えたようなものがほとんどだから当然といえば当然でございますね。( ̄∀ ̄;)汗

文章を書くリズムに乗って書いている途中に、わざわざ諺辞典や別画面を開いて検索なんてしていられません。

手っ取り早く「うろ覚え」の言葉を知りたい!

そんな時もGoogle検索です。

うろ覚えだから検索できない?

そんなことはありません。
しっかりちゃっかりできるんです。

うろ覚えな部分を「*」に置き換えるだけでOK。
「*」はアスタリスクと言いますが、Googleではトランプのジョーカーのようなもの。

ワイルドカード」と呼ばれてどんな文字の代わりでもしてくれるオールマイティーなおりこうさんなのです。

この「ワイルドカード」を使って検索すれば、うろ覚えであいまいな記憶のキーワードで検索しても、ちゃんと教えてもらえというわけ。

諺を知りたい場合の例えを説明しますね。

「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」をうろ覚えで、聞くは一時の恥聞かぬは・・・えぇ~っとぉ~・・・何の恥だっけ?って時。

「聞くは一時の恥聞かぬは*の恥」って入力。
そして検索をポチっとな。

すると「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」がだだだだ~っとでてきます。

古文などの場合も同じ。

松尾芭蕉の奥の細道。

「月日は百代の*」って入力してポチっとな。

「月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。」と続きを教えてくれます。

すごいと思いませんか?
アスタリスクワイルドカード

「聞くは一時の恥」って例をあげましたが、こっそりGoogleの検索ボックスに聞いたことは誰にもばれないので一時も恥にはなりません。
ご心配無く~。( ̄ー ̄)フフフ

Googleが救う私のおバカ。
ほんとに有り難いことでございますね。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

ポチッとな応援宜しくお願いします。m(_ _)m

FC2 Blog Ranking
にほんブログ村
人気blogランキングへ
ランキング広告ドットコム

Google検索ボックスでいろいろな計算 

Google検索ボックス
実はいろんな計算に使えるんです。

単純な普通の計算の場合、ウィンドウズに組み込まれている電卓ソフトでできますよね。

ところが単位換算為替換算の計算、特殊な公式などを使った計算は普通の電卓ソフトではできません。

その時役に立つのがGoogleの電卓機能。

検索ボックスに数字と記号と単語を組み合わせて入力。
そして検索ボタンかエンターキーをポチッとな。

するとGoogleがしっかり答えを検索してくれます。


例えば米ドル表示されるGoogle AdSense。
日本円でいくらかなぁ?って思ったらGoogle検索ボックス登場です。

検索ボックスに「85ドルは何円」と入力すると「1.009545 万円」って教えてくれます。
100億9545万円じゃないですよぉ、見間違えないように。(笑)

もちろん逆もOKです。
その場合は
「10000円は何ドル」って入力します。

惑星までの距離や恒星の質量計算、メジャーリーグのマイル表示を時速に換算するのも一瞬でお任せ。

「1光年は何キロ」、「地球の質量」、「80マイルは何キロ」って入力するだけで教えてもらえます。

Google検索ボックスは、キーワードを入力して関連サイトを検索するだけのものだと思ったら大間違い。

かなりおりこうさんな電卓としてどんどん活用しましょう。

大さじ1は何CCだとか、一升は何リットルってちょっと聞くのが恥ずかしいレベル(笑)のことでも、ナイショでこっそり教えてくれるからかなり有り難いです。( ̄∀ ̄;)汗


ちなみに私は、毎日米ドルの円換算をしています。
外貨預金でもしてるのって?
いえいえ。

ちまちまちま~っとしか増えないAdSenseでございますぅ。(;^_^A


viralarticle登録、「紹介させてあげてもよくってよぉ~♪」っていう心優しい方がいらっしゃいましたら、鍵コメントかメ-ルで「お名前」と「メールアドレス」のご連絡をお願い致します。m(_ _)m

viralarticle

ポチッとな↓応援宜しくお願いします。m(_ _)m
FC2 Blog Ranking
にほんブログ村
人気blogランキングへ
ランキング広告ドットコム

アーティクルマーケティングの可能性は無限大です。日本初のアーティクルディレクトリ、vairal articleがランチ。2006年は日本アーティクル元年です。 article magic! サイトマップはこちらです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。