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viralarticleののだめカンタービレ 

開始当初と比べたらかなりアーティクルの数が増えてきました。
カテゴリーの種類も増えて、覗くのが楽しみになってきた私です。

って私はひたすらネットビジネスとは縁の無いカテゴリーに投稿し続けておりますが・・・。(;^_^A

やっぱり異色?
って思いつつも、「viral articleののだめちゃん」路線でこれからも頑張ろうと思っています。

のだめちゃん。。。ご存知ですよね?

のだめカンタービレのだめちゃんです。


アーティクルを投稿しながら、一つのことを突き詰めることも大事だけど多面性を持つことも価値のあることなのかもしれないって思いました。

広く浅く・・・ってやつです。

広く浅く、いろんな経験や知識があれば、アーティクル投稿を考えてもさまざまなカテゴリーに投稿することができます。

いろんなことを齧るけど結局どれも身につかないというと聞こえは悪いけど、考え方を変えると、広く浅くいろんな経験をすることは無駄ではないんですよね。

浅くても、短期間でもそれを経験することで一つでも何かがつかめたならそれでOK。

アーティクルはシリーズモノじゃありません。
一つのカテゴリーに一つのアーティクル投稿でもいいんです。

その道を極めたエキスパートならどんどんアーティクルを増やすこともできるでしょう。

でも、深く入っていないからこそ書けるアーティクルってあると思います。
深入りしたエキスパートには気付かないことや、気付かない視点。

あなたにもありませんか?
全然詳しくないんだけど、たった一度の経験でこんなことを学んだとか。
短期間の経験しかないけれど、これだけは人に教えてあげたいと思うことに気付いたとか。

アーティクルのネタ探しは現在だけではありません。

少し前のほんの小さな経験も、思い返せば「あっ!」って思うこと、ありますよね?

そういう小さな経験やひらめきが、実はすごく人の役に立ったりすることって結構あるんです。

そういうこと、どんどん投稿してみて下さい。

ちゃんと事実に基づいたことならば、必ずそこには何か意味があると思うから。

あなたのアーティクルを読んだことで、
パブリッシャーの心が動いたら、
何かのきっかけになったら、
それは立派に価値のあるアーティクルだということです。

Google検索することを「ググる」って言いますよね。

アーティクルの数がもっともっと増えて、viralarticleが「知恵の壺」になったら、何か知りたい時にはまずアーティクルで探すなんていうのが当たり前になる日がくるかもしれません。

その時は「ググる」ではなくて「アティクる」とかって言葉ができるかもしれないですねぇ。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

ってこんなこと言ってるから「のだめちゃん」なんでしょうね。。。私って。( ̄∀ ̄;)汗

私をこの世界に引きずり込んだ・・・じゃなくて、導いて下さった(爆)まうす先生にはますます「のだめちゃん扱い」されております。(;^_^A

あっ、私、3歳からピアノ習ってたので何気にピアノ大好きなんです。(笑)

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人のアーティクル読む?読まない? 

すでに毎日どんどん増えてるアーティクル

あなたは毎日新しいアーティクルを読む?
読まない?

パブリッシャー(投稿されているアーティクルを引用する立場)の場合、もちろん読みますよね。

でも作家として今から投稿しようとするときはどうでしょう?

もし、今あなたがアーティクル投稿への第一歩を踏み出せずにいるならば、読まないことをお薦めします。

読まずにガイドラインにだけ沿って、あなたの温度で書いてみて下さい。
ブレイナーズさんのチェックが済んで、掲載されたらあなたの個性は受け入れられたということです。

そしたらそのまま一気に書いちゃう、書いちゃう。(^ー^)

いくつか書いたら・・・

あれ?viralarticleの記事にも私の世界ができてきた?って気付くはず。
あなたの温度、あなたの色、あなたの個性アーティクルが並び始めたらもういろいろ考える必要は無しっ!

「普段着の文章そのままでいいのねぇ♪」ってしっかり自信が出来て、アーティクルを書きながら悩むことがなくなったら、他の方のアーティクルをじっくり読むのがいいかもしれないですね。

そうすれば、あなたの個性はしっかりキープしつつ、他の方のアーティクルからいろんなことを学ぶことができると思うから。(^ー^)


実は私、恥ずかしながら、少し前まで某メディアで数年間連載記事を書くお仕事をしていました。

最初、すっごく悩みましたよぉ。(T_T)
そんなお仕事私にできるのかしらって。

その時にデスクから言われた一言がこれ!

「他の人の記事を読まないで下さい。」

この意味わかりますかぁ?

すっごぉ~く有り難いことに、デスクは私の「個性」をかって下さったんです。

同じライターの先輩がどういう文章を書いてるのかを見てしまえば、それが気になって私の個性が消えてしまう。
それじゃぁ読み手にはみんな同じ色に見えてくる。

四角四面の同じような温度や色の文章の羅列を期待しているんじゃない。
個性を生かした私色の文章を書かせる為には、最初に他の人の影響を受けることを避けなければならない。

そういうデスクの考えだったんです。

デスクのこの一言のお陰で、私は数年間伸び伸びと「私」を書き続けることができました。

viralarticleもこれと同じだと思うんです。

投稿されるアーティクルの数が増えれば、同じ様な内容のものもどんどん増えます。
その中でパブリッシャーをひきつけるには何が大事か。

そう、「個性」ですね。

個性・・・それは誰もが平等に持ってる一番の「武器」です。
それを自ら捨ててしまうなんてもったいないことしちゃダメダメダメ~っ!(*^▽^*)


でもね、私みたいに個性が強いと「変なヤツ」呼ばわりされます。(爆)


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入り口はいっぱいあります 

公園デビューを決めたけど、さぁ、どの入り口から入る?

まずは公園の地図をチェックでございます。
viralarticleカテゴリーですね。

トップに見えてるのだけかと思ったら大間違い。
全てのカテゴリーを見てみると、うわぁ~こんなにたくさん!\(@O@)/
これってブログランキングサイトに登録するときのカテゴリーよりいっぱいあるぢゃん!
私、ビックリしました。

これだけあったら必ず自分にあった「入り口」がみつかるはず。
一通り全部のカテゴリーをチェックして、今居る場所から一番近い入り口を発見~♪
私の最寄の入り口は「ペット」でございましたぁ。(o^-^o)

実は私、7月にかわいがっていたコザクラインコ(名前はぴろぴろ♪)を12歳と4ヶ月で亡くしました。
結果的には平均寿命より長く生きてくれたんだけど、私の餌に対する知識不足から肝臓を患わせてしまいました。
何度も危険な状態に陥り、その度に祈る思いで介護を続けました。
ぴろぴろはその思いに答えてくれて、12年と4ヶ月も生きてくれました。

そんなぴろぴろへの感謝の気持ちを込めて書きたい。

自分のこの経験が誰かの役に立つかもしれない。
自分がしてしまった失敗を同じ様に小鳥を愛する誰かにしてもらいたくない。

その思いがあれば書ける!

入り口を見つけたら、勝手に足が前へ進みました。
私の場合、ぴろぴろが後押ししてくれたのかもしれないですね♪(^ー^)


ほんとに何でもいいんです。
入り口はたくさんあるんだから。

大きな入り口になってるからって、わざわざ遠くの入り口から入る必要はないんです。
一番近くの小さな入り口。

誰にでも必ず近くの入り口があります。

超初心者の私にも簡単にみつけられたんだから。(*^-^*)


私がしていた大きな勘違い。

それは「全てにおいてその道のエキスパートでなければ書けない」という誤解。
違うんだよねぇ~。(*^m^*) ムフッ

「ある一部分だけ、他の人よりちょっと知ってるよ。」でもいい。
「専門的なことはわからないけど、経験上こうしたらこうだったよ。」でもいい。

それが誰かの役に立つかもしれない。
役に立つって思ってくれる人がたった一人でもいいじゃない。

だってみんなの公園なんだから。

難しいことはエキスパートにお任せすればいい。

どんなに小さなことだって、
どんなに下らないことだって、
私には、私にしか書けないアーティクルがあるはず。

もちろん、これを読んで下さってるあなたにはあなたにしか書けないアーティクルがあります。

とにかくまずは公園の入り口まで、行ってみませんか?

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超初心者の私とアーティクルマーケティング 

いきなり「何でも知ってるよぉ~」みたいな登場の仕方をしてしまいましたが、とんでもございません。(;^_^A 

私、全てに於いて超初心者です。
しかもこれまた超がつくマイペース。

インターネットビジネスなんてさっぱり。
お友達に勧められても興味がなければ話だけ聞かせてもらうけど、「ふぅ~んそうなんだぁ。」って納得するのみで動こうとはしません。

ブレイナーズviralarticleが始まることが世間に知れ渡るずっと前から、アーティクルマーケティングについて勉強しているお友達(週末起業家まうすさん)がいました。
まうすさんから話を聞いたのが、私とアーティクルマーケティングという言葉との出会い。

でも例によって私には「海外にはアーティクルマーケティングというものがある」という知識が頭に残っただけ。(まうすさん、許してたもぉ~。m(_ _)m)
だって聞いたことの無い言葉がいっぱい出てくるんだもん。(;^_^A

そして9月19日、日本初のアーティクルディレクトリのviralarticleがスタート。

最初はまうすさんや他の方のアーティクルを時々こっそり覗くだけでした。

でもそこにはやっぱりなんだかわけのわからない言葉がいっぱい。(T_T)
私にはとてつもなく敷居が高く感じられました。

そして「インターネットビジネスをしている人以外には関係ないもの」という先入観がでで~んと出来上がってしまったのでございます。

いろんな方のアーティクルを見ても「バックリンクの数」とか「集客力」だとかいっぱい書いてあるんだもん。

正直、私は遠巻きで見てるだけねぇって思いました。

そんな私が何故こんなブログを立ち上げたのか?

これってすごいことなんですよ!
自分でもビックリ!ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ

だって・・・大きな声じゃ言えないけど・・・私は自他共に認める怠け者。(爆)
ややこしいことにはかかわらないがモットーな人だし。

100年に一度あるかどうかの閃きで気付いてしまったのです!
って、私、100年生きないと思うけど。ビジンハクメイ。。。ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _)

アーティクルマーケティングの存在意味は、ネットビジネスでの集客ツールの一つだけではないってことに。

この瞬間、私の中でアーティクルマーケティングへの考え方が大きく変わりました。

遠くの山の上の砦に囲まれたお城のように思えてたviralarticleが、すぐ目の前にある公園に見えました。
誰でも自由に入って何でもできる公園。

お昼寝するもよし。
お弁当食べるもよし。
お散歩するもよし。
スポーツするもよし。

目からうろこ・・・まさにこの状態です。

ビジネスでの集客ツールとしては優れた効果を発揮することは確かです。
それはアーティクルマーケティングのすぐれた一つの利用方法。

このviralarticleにはその先にもっともっと大きな夢と可能性があるんです!
ビジネスに関係のない、私のような超初心者にも広く浸透していくことができるんです!

そう、Wikipediaのように!

インターネットビジネスでの集客ツールとしての使い方については、私には詳しくはわかりません。
理論的には理解できても実際に私がその経験をしていないから。

でもそうじゃないカテゴリーなら、私もアーティクルを書く人・・・すなわち「作家」として参加することができる!
誰でも入れて自由に使える公園なんだもん。

ええ~いっ!公園デビューだぁ!(^ー^)v

せっかく出合ったアーティクルマーケティング。
「第二のWikipedia」となる日が早くやってくるように、私にできることいろいろやってみよう。
そう思ってこのブログを立ち上げました。

怠けることを美徳としている私が、誰かに引っ張られるでもなく自分でもそもそ動き出すのってほんっとすごいことなんだからぁ~。(笑)

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