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2006年9月19日 viralarticle始動!
最新記事はこの下になります。
サイトマップはこちらです。
【はじめに】
英語圏で大ブレイクしているアーティクルマーケティング。
日本初のアーティクルディレクトリとして、viralarticleがいよいよ始動。
私はこのviralarticleをインターネットビジネスの一つの集客ツールと しての利用だけでなく、wikipedia的利用法ができるようになってこそ日本にアーティクル旋風を巻き起こすことができるようになるのではないかと思う。
今現在まだ一部のインターネットビジネス関係者にしかその存在は知られていない。
ここ数年でyahooやgoogleといった検索エンジンが爆発的に増えたのと同じように、アーティクルディレクトリも次々に誕生するものと考えられている。
しかしyahooやgoogleといった検索エンジンはインターネット検索をしようとするありとあらゆる人が利用する。
viralarticleはどうか?
日本ではまだまだインターネットビジネス関係の人しか利用しないだろう。
その存在自体が知られていないのだから。
そう考えると、インターネットビジネスに関係の無い、もっと極一般的なカテゴリーのアーティクルを増やさないかぎり、インターネットビジネスの為の集客ツールの一つと認識されてそこから先の広がりを期待するのは難しいのかもしれない。
ただですら新しいものに一番に飛び込もうとすることの少ない日本人。
そんな日本で、果たして英語圏のようにアーティクルマーケティングは拡大するのだろうか?
日本の場合、やはり「wikipedia」的利用法も可能になって初めて広く認知されるようになるのではないだろうか。
viralarticle
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- [2008/11/28 21:32]
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1週間でYahoo2位!Google4位!
ちょっと気になるキーワードを発見。
キーワードの一部で日本語ドメインをとって、さくさくっと30分ほどでブログを作った。
SEO対策済みでもなんでもない普通のテンプレートを使って、そのキーワードを不自然なく入れた(読み手がしつこく感じない程度)短い記事を書いた。
記事数は4つ。
そしてYahooやGoogleに巡回してもらえるようにサイト登録をして、私が持ってる「Yahooカテゴリ登録サイト」からリンクをした。
ちょっと頭を使ったこと(笑)は、記事の日付を2日おきぐらいにずらしたことと、テンプレートの左側サイドバーに「最近の記事」や「カテゴリ」といったキーワードとなる言葉が並ぶようにしたことと、テンプレートのhtmlを少しいじって一番上にキーワードを入れたブログの説明を入れたことぐらいかな。
これだとどうなるのかなぁって思って1週間熟成。(笑)
そして検索してみたらYahooで2位、Googleで4位になってる。
日本語ドメインの効果か、Yahooのカテゴリサイトからのバックリンク効果か・・・うぅ〜ん、何もしなくても記事数4つでこうなるとは面白いでございますね。(●^.^●)
っでここで満足してるから収入につながらないんだろうけど。ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _) 
- [2007/06/04 12:33]
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やっとやっとの「ぴたっとマッチ!」登場〜♪
Googleアドセンスがアボセンスになっちゃった方へ朗報ですぅ♪
一生懸命続けてたサイトやブログにGoogleアドセンスが貼れなくなっちゃった方、やっとやっとやっっっとそこそこのクリック単価+アドセンスのようないきなりアカウント剥奪のない「ぴたっとマッチ!」が登場いたしましたぁ。
私もどれだけこれを待ってたことか・・・。(爆)
アボセンスでアドセンスが貼れなくなったサイトやブログに是非貼り貼りして下さい。
しっかり現役でアドセンス貼り貼りしていらっしゃる方にも、第二のアドセンスとしておススメです。
- [2007/06/01 13:11]
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3つの島を橋で繋ぐ
私の佐世保バーガーアーティクルが何故あのような驚異的な閲覧数を維持してトップに君臨していられるのか。
私の文章力が素晴らしいわけでもなければ、みんながみんなラゾーナ川崎のログキットの情報を見たいわけではありません。
気がつかないうちに、ヴァイラルアーテイクル、articlemagic!、Benriなブログという三つの島に橋をかけていたからなんです。
佐世保バーガーアーティクルを読んでくれる人達はどこからくるのか?
直接アーティクルに辿り着く場合は、ヴァイラルアーティクルのサイトからの閲覧と、yahooやGoogleといった検索エンジンからたどり着くパターんがあります。
その人達は、先に述べた魔法の呪文でそのまま、Benriなブログへの橋を渡ります。
ここarticle magicにたどり着く場合はどうか。
ここは「ハンバーガーの中身」状態になる解析記事にたどり着く人がほとんどです。
その人たちは、全員がラゾーナ川崎の佐世保バーガー情報を知りたいわけではありません。
大阪だったり名古屋だったり東京だったり。
キーワードの数だけいろいろです。
でもその人達の知りたい情報は場所はどこであれ「佐世保バーガー」なのです。
キーワードだらけのわけのわからない記事にたどりついたその人達は何だろ?って思いながらも、そこに「佐世保バーガー」と名前のついたリンクをみつけるとクリックしてくれますよね。
どこであれ佐世保バーガーの情報を知りたいんだから。
そして、article magicという島からviralarticleという島への橋を渡ってくれるのです。
そのあとはもう自動的にアーティクルマジック!
魔法の呪文で元記事のあるBenriなブログへ続く橋も渡ってくれます。
vairalarticleを真ん中に、元記事ブログと、大きな入り口になるブログ。
この3つに橋をかけることで、元記事ブログに大量のアクセスを見込むことができるのです。
ってえらそうなこと書いていますが、私は無意識のうちにこの「架橋工事」を行っていて、結果論として気付いただけなんですけどね。(^_^;)
viralarticle
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- [2007/01/17 10:49]
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アーティクルに魔法をかけましょう♪article magic!
私が現在ヴァイラルアーティクルに投稿しているアーティクルの元となるブログは5つ。
グルメブログの「+++Benriなブログ+++」http://sakanabiyori.blog57.fc2.com/
ペット介護ブログの「ペット介護+++最期のときまで向き合いたい+++」http://petkaigo.blog78.fc2.com/
馬ブログ「競馬!Again♪」http://oumaouma.blog75.fc2.com/
魚ブログ「お魚!お魚!お魚!」http://sakanablog.blog72.fc2.com/
そしてこの「article magic!」http://articlemagic.blog79.fc2.com/
この5つのブログの中でどのヴァイラルアーティクルの各アーティクルから流れてくる人の多いブログはどれか。
グルメブログが圧倒的に多いのです。
その理由を考えてみてふと気がつきました。
グルメアーティクルというのは人間の深層心理に直接働きかけるものなのかもしれないということに。
人間は食べなければ生きていけません。
生活の中で「食」の部分にどの程度重きを置くかは個人差がありますが、誰でも必ず何かを食べるのです。
食べるという行為は万人に共通です。
ということはどんな人もかかわることができる、言い換えれば興味を持つ可能性の高いことなんですよね。
特にこれといった考えもなく、ただ目の前に出てきたグルメアーテイクルを読む。
読みながら頭の中では「どんな味なのか食べてみたいなぁ。」とか「どんなお料理か見てみたいなぁ。」って気持ちが多かれ少なかれ湧いてきます。
そう思いながら読み終えたアーティクルの最後にあるあの言葉。
それを見ると無意識のうちにブログへのリンクをクリックしてしまうんだと思います。
これぞアーティクルマジック!
例えばあなたは小さな部屋に一人でいるとします。
そんな時、扉の向こうからすごく美味しそうな匂いがしてきたらどうでしょう?
何かを焼くジュ〜♪って音が聞こえてきたらどうでしょう?
扉の向こうで誰かが「これおいしいよねぇ。」「うんうん、こんなのみたことないね。」なんて話してる声が聞こえたらどうでしょう?
思わず扉を開けたくなりませんか?
人間として自然な心理ですよね。
アーティクルに匂いをつけることはできません。
音を出すことも今のところできません。
でも三番目のその食べ物についての会話。
これってそのままアーティクルなんですよね。
そしてついつい開けて覗きたくなる扉にあたるのがあの言葉なんです。
私のラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす!を見てくださってる方にはもうお分かりだと思います。
そう。
「このアーティクルの元記事はこちらです。」のあとにさりげなく書いている「写真入りで詳しく紹介しています。」という言葉です。
ブログへ行ってもその食べ物を味わうことはできませんが、写真があれはどんなものなのか見ることはできますよね。
アーティクルを読んでいくうちに「食べてみたい」とまではいかなくても「見てみたい」という欲求は多かれ少なかれ必ず出てくると思います。
おいしそうだからという理由だけではありません。
昨今の「まずいものブーム」。
これ本当にまずいですって書いたジンギスカンキャラメルが馬鹿売れしましたよね。
とにかくどういう興味であってもその食べ物を見てみたいと思ってもらえれば、「写真入りで詳しく紹介しています。」という言葉の魔法にかかってもらえることは間違いありません。
写真が一切ない旅行ガイドブック。
それってかなりもやもやしますよね?(笑)
視覚で楽しむ要素のあるものは、それが欠けると物足りなく感じるのです。
グルメネタは味覚と視覚と臭覚ですよね。
その情報が文章であれば、必然的に視覚が全てになります。
↑に書いた、写真が一切無いガイドブックの最後のページに「次のページに写真を掲載しています。」って書いてあったらほとんどの人がページをめくるでしょう。
グルメアーティクルの最後のあの言葉はそれと同じなのです。
これは魚ブログでも同じことが言えます。
魚の場合は、写真の無い動物図鑑のようなものですね。
私のアーティクルにはお薦め料理法も書いているので、さきほどのグルメブログと同じ効果もあるんだと思います。
対象が食べ物であれ、生き物であれ、アーティクルの文章で「それを見たい」と思ってもらえれば、最後の「写真入りで詳しく紹介しています。」の言葉は間違いなく魔法の呪文になります。
クッキー狙いの楽天リンクを貼る時と同じですね。
その情報の全てを書いてしまうのではなく「なんだろう?見てみたいな。」っていう心理状態になっていただく。(笑)
人間のすごく単純な心理に直接働きかけることになるんですよね。
例によって無意識に書いていたあの言葉が実は魔法の呪文だったんです。(;^_^A
もっとわかり易い例えで言えば、女性のプロフィール。
いかにも美人を連想させる内容で素晴らしいスリーサイズにミスコン優勝履歴などが書かれていて、最後に「写真はこちら(∂。-)-☆」って書いてあったら絶対見ますよね?(笑)
そういうことなのです。
人間の潜在的な欲求を直接刺激する言葉。
「写真はこちらです。」
魔法の呪文、article magic!だったのです。
あなたも、ブログやアーティクルで読者に魔法をかけてみませんか?
- [2007/01/14 12:03]
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